商品についてのよくあるご質問

お客様からよくいただくご質問への回答を掲載しております。お問い合わせ前に一度ご確認いただくようお願いいたします。

カテゴリで絞り込む

マットレス

素材の特性上、中芯 (ウレタンフォーム) が一部ひび割れることがありますが、使用上や機能上に問題はございません。
ふとん乾燥機を使用する場合は、温度を60℃以下に設定してください。 [エアー] マットレスの日常のお手入れ方法について、くわしくはこちらをご確認ください。基本的なお手入れは風通しのよい室内の日陰で陰干しとなりますが、それでも湿気が残るような場合には、ふとん乾燥機の使用が効果的です。
ウレタン素材は湿気を溜め込むと硬度が低下しやすくなる特性がありますので、乾燥した状態を維持することである程度の抑止が期待できます。また、カビやダニの発生原因のひとつとして室内の高温多湿があげられることから、マットレスを乾燥した状態に維持することで、カビやダニの発生を抑止する効果も期待できます。 以上のことから、ウレタン素材でできた[エアー] マットレスのお手入れは、いかに乾燥した状態を維持できるかがポイントになります。 日頃から以下の要領でお手入れをしてください。 裏面のマジックテープを止めたうえでマットレスを立てた状態にして、風通しのよい室内の日陰で陰干しをして裏面の湿気を逃がすようにしてください。ただし、直射日光は劣化を早めますのでお避けください。扇風機やエアコンの風を水分のたまる裏面に当てていただくとより効果的です。「風を通す」ことがポイントです。 また、除湿シートの使用や、ふとん乾燥機の使用 (温度を60℃以下に設定してください。) も効果的です。除湿シートはこまめに干して乾燥させないと逆効果になりますのでご注意ください。
ベッドの上でのご使用は、ベッドマットレスタイプをお使いいただくのがベストですが、床板があるタイプでマットレスを使用するに耐えうる強度が有れば、特に問題はございません。なお、ベッドの強度については、ベッドメーカー等にご確認下さい。
床暖房やホットカーペットの上でのご使用や、家庭用の電気あんかなどは併用いただけます。ただし、湯たんぽは、お湯が漏れる恐れがあり、初期が高温になるため、お避け下さい。また、60℃程度まででしたら、布団乾燥機もご使用できます。素材のウレタンフォームの耐熱温度は60℃程度までと考えております。60度程度までであれば、熱による形状変化や劣化などの恐れはないものと考えております。
電動ベッドでのご使用は推奨しておりません。電動ベッドの上に敷くことはできますが、スリットやウレタンの形状等が電動ベッドのリクライニングには合わず、マットレス本来の効果が得られないため、おすすめしておりません。また、ウレタンマットレスの裏面に滑り止めは付いておりませんので、電動ベッドのリクライニングを起こすとマットレスがズレる可能性がございます。
nishikawa(西川)のウレタンマットレスは、厚みが約8~9cmのものであれば、畳やフローリングだけでなく、ベッドフレームにのせてお使いいただくこともできます。ただし、ベッドフレームは、敷きふとん1枚を敷いてのご使用が可能な、すのこベッドや畳ベッドのような強度があるものであれば問題ないものと考えております。またご注意点とはなりますが、すのこの板の間の隙間が2cm位のものでしたら、直接乗せてのご使用が可能です。すのこの板の間隔が開きすぎているものは、隙間にウレタンが落ちたり挟まったりする可能性がございますため、推奨しておりません。
商品や環境によりますが、「へたり」や「汚れ」が気になった時が買い替えの目安です。
24ヶ月未満の乳幼児を想定した検査を行っていないため、使用は控え、ベビー用布団を使用してください。
凹凸のある面を上にして寝てください。ラベルが縫い付けられている面が裏(床側)になります。