goomoについてのよくあるご質問
お客様からよくいただくご質問への回答を掲載しております。お問い合わせ前に一度ご確認いただくようお願いいたします。
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購入・修理・メンテナンス
単品での販売は行っておりません。動作不良の場合は、このページの一番下に記載しているお問い合わせ窓口までご相談ください。
このページの一番下に記載しているお問い合わせ窓口までご相談ください。
マットレスを本体は風通しの良い室内で立て掛けるなどしてください。(マットレスを敷きっぱなしにすると、裏面に湿気がたまります。)
マットレスの側地はお洗濯できます。ウレタンフォーム及びセンサーユニットはお洗濯できません。
側生地については、外装生地に縫着されている品質表示をご確認の上、お洗濯してください。
原則として、お客様都合による返品・交換はお断りさせていただいております。
ご注文完了後のお客様都合によるキャンセルや変更は、原則的にお受けできませんので予めご了承ください。お手配開始後は、原則としてお客様都合による返品・交換はお断りさせていただいておりますが、下記のいずれかに該当し、かつ、商品到着日より7日以内にご連絡いただいた場合に限り、送料等弊社負担にて返品・交換を承ります。
商品到着後8日以上経過してご連絡をいただいた場合につきましては返金・返品・交換をお受けできませんので予めご了承ください。
①商品が汚れている、または破損している
②注文した商品と異なる商品が届いた場合
[エアーコネクテッド]SXマットレスは
一部の店舗及び公式nishikawaオンラインショップにて販売しています。
詳しくはこちら
使い方
睡眠アラーム画面で[睡眠中の音声記録]ボタンをオンにしていただくことで睡眠中の音声を記録できます。
計測した内容は睡眠記録画面から確認することができます。
「みんなの睡眠」機能を利用して最大5名の方と睡眠の状態を共有することができます。
標準モードの場合
スマートホンに内蔵しているセンサーで体動等の振動を検知して西川独自のアルゴリズムにより睡眠解析を行っています。
マットレス連携モードの場合
マットレスに内蔵されているセンサーユニットにより体動等の振動を検知して西川独自のアルゴリズムにより睡眠解析を行っています。
センサー BOX の動作状態に合わせて光ります。
光り方と動作状態の組み合わせを以下に示します。
・LED ランプ(白色)が非点灯—電源 OFF
・LED ランプ(白色)が1秒ごとに点滅—初期状態
・LED ランプ(白色)が1秒に2回点滅ー再接続待機中
・LED ランプ(白色)が常時点灯—接続状態
メニュー>マットレス連携 から対象のセンシングマットレスを選び【x】を押して連携を解除してください。
センサー接続ケーブルを再度センサーBOXに接続してください。
・マットレス連携の初期設定が完了している場合、自動的にセンサーBOXとの接続を再開します。
・マットレス連携の初期設定が完了していない場合、センサー接続ケーブルをセンサーBOXに再度差しなおし、(30秒以内に)リセットボタンを3秒間長押しし、ステータスLEDが1秒ごとに点灯したことを確認した後にgoomoアプリにてマットレス連携設定を再度行ってください。
センサーの接続ケーブルを一度抜き差しして、2分ほど待ってから通信ステータスが 【○ 連携中】 になるか確認してください。
しばらく待っても【x 通信なし】のままであれば一度アプリ内の違うページに遷移してからもう一度機器連携画面を開きなおしてください。それでも【x 通信なし】の場合は、お手数ですが再度マットレス連携を行ってください。
※通信ステータスは、メニュー画面の機器連携 より確認できます。
再度マットレス連携を行う場合
・マットレス連携画面で×ボタンをタップしてマットレスの連携を解除してください。
・スマートホンをご自宅のWi-Fi(2.4Ghz)に接続してください。
・センサーBOXの充電ケーブルを抜いて、再度接続した後、30秒以内にセンサーBOX部の側面にリセットボタン(小さい○)をボールペンの先など細いもので3秒長押ししてください。
ステータスLEDが1秒ごとに点滅していたらOKです。
・再度画面に従って連携をやり直してください。
センサー接続ケーブルがセンサーBOXまたはコンセントに接続されているか確認してください。
また、可能であれば連携を初期化して再度連携をやり直してください。
正しく接続されているのに点灯しない場合は不具合の可能性があります。
特に問題ありませんが、強い負荷のかかるような取り扱いはお避け下さい。センサーBOXには強い衝撃が加わらないようにご注意ください。
正しい睡眠解析ができません。マットレスの向きをご確認の上ご使用ください。マットレス側面に、向きを示すタグを縫着しています。タグをご確認いただき、正しい方向でご利用ください。
可能です。ご自宅の環境に合わせてスナップボタンでセンサーの向きを付け替えてご利用いただけます。
向きによる睡眠解析の結果への影響はありません。
センサーユニットは[エアーコネクテッド]SXマットレス専用の製品です。
他のマットレスでのご利用はお控えください。
ご自宅のWi-FiのSSIDは半角英数字である必要があります。ひらがなは使用できませんのでご設定されている場合は半角英数字へ変更してからご使用ください。
センサーBOX部の側面にリセットボタン(小さい○)があるので、充電ケーブルを抜いて、再度接続した後、30秒以内にリセットボタンをボールペンの先など細いもので3秒押下してください。1秒ごとに点滅していたらリセット完了です。
アプリのアップデート後もマットレスの連携状態は維持されます。
2mです。
テザリングを利用して連携可能です。Wi-Fi名は半角英数字にご設定ください。
センサーBOX裏面のSSIDとパスワードをご確認ください。
はい、下記のURLよりご確認ください。
(URLをはる)
エラーが出る場合はそのエラーの内容に従ってご操作いただくことで改善される可能性があります。
マットレスの天地を確認し、センサー部分がご自身が寝たとき胸の下部分にくるよう、位置を調整してください。
goomoアプリからメニュー>マットレス連携を選択すると接続されているセンサーユニットのデバイス名が表示されます。
[〇 連携中]になっていれば通信できているのでそのままお休みいただけます。
[× 通信なし]の場合は一度コンセントを抜いて差しなおしてください。2分程待って接続が復旧するか確認してください。
上記で解決しない場合は連携の初期化をお試しください。
・マットレス連携画面で×ボタンをタップしてマットレスの連携を解除してください。
・スマートホンをご自宅のWi-Fi(2.4Ghz)に接続する
・センサーBOXの充電ケーブルを抜いて、再度接続した後、30秒以内にセンサーBOX部の側面にリセットボタン(小さい○)をボールペンの先など細いもので3秒長押ししてください。
ステータスLEDが1秒ごとに点滅していたらOKです。
・再度連携をやり直してください。
1台のセンサーに対して複数のスマートホンを同時に接続することはできません。
下記の条件に合う市販品が利用できます。
・USBType-Cコネクタ・USBType-Aコネクタのケーブル
・USB出力のACアダプタ(5V/1A)
使用環境によっては、一概に心配がないとは言い切れません。発生しないよう日々のメンテナンスを行っていただけますと幸いです。
折り曲げに関する繰り返しの負荷に関しては保証し兼ねますので、お避け下さい。
はい、長い間清潔にご利用いただくために、お手持ちのカバー(シーツ)をかけてのご利用をおすすめしております。
はい、市販の寝具と一緒にご利用いただけます。
「ウレタン敷きふとん(やわらかめ)」をご選択ください。
センサーBOX裏面のSSIDとパスワードをご確認ください。
シールが剥がれたり、文字が擦れて分からなくなった場合は、このページの一番下に記載しているお問い合わせ窓口までご連絡ください。
胸部に内蔵されているセンサーユニットにより体動等の振動を検知して西川独自のアルゴリズムにより睡眠解析を行っています。
はい、[エアーコネクテッド]SXマットレスは、レギュラーとハードの2種類の硬さをご用意しております。詳しくは下記のAiRブランドサイトをご確認ください https://www.airsleep.jp/lineup/connected_sx.html
一時間あたりの消費電力量は0.2Wh以下です。
(例)1kwhあたり20円の場合、約0.004円となります。
.アクリル毛布の敷きパッド程度の厚みであれば問題はありません。
シープトンなどの厚みのある敷きパッドは、皮部分やエアーサイクロン等があることで振動の伝わりを妨げる可能性があるため使用は難しいことが想定されます。
温熱電位治療器については、センサーの上に敷いた場合は、振幅、波形が単体で使用するよりも小さくなるため使用が難しくなります。
マットレスの下に温熱電位治療器を敷いてのご利用をお勧めします。
電気毛布については、アクリル毛布の敷きパッド程度の厚みであれば問題ないと想定されます。
ふとん乾燥機を使用する際は、センサーを取り外してください。
[エアー]シリーズにふとん乾燥機の使用は、一般的なご家庭用のものであれば問題はございませんが、ウレタンフォームはあまり熱に強くないため、ダニコース(60度以上)などの高温設定はお避けください。
長時間熱を加えると、ウレタンフォームを柔らかくし、商品の寿命を縮める可能性がございます。
できるだけ短時間、低温でのご使用をおすすめします。
使用後は、よく乾かしてウレタンフォームの温度が下がってからセンサーを再度取り付けて使用してください。
ペースメーカーを使用している方は、本機を使用はお控えください。
本機は無線LAN通信を行なう際に電波を発生するため、ペースメーカーが
誤作動するおそれがあります。
子どもだけで使わせたり、幼児の手の届く所で使わないでください。
故障・感電・けがをする恐れがあります。
ご利用いただけます。ただし、子どもだけで使わせたり、幼児の手の届くところで使わず、必ず大人が一緒に利用してください。
[エアーコネクテッド]SXマットレスは、シングルサイズ・セミダブルサイズの2サイズをご用意しております。詳しくは下記のAiRブランドサイトをご確認ください https://www.airsleep.jp/lineup/connected_sx.html
ペットとのご使用はお避け下さい。
センサー付きマットレスは1台につき1名でご利用ください。
はい、ご利用頂けます。
センサーマットレス
センサーユニットに水などをこぼしたときは使用せずに、すぐにお買い上げの販売店または販売元(その他お問い合わせ先)にご連絡ください。
固く絞った布で汚れた部分を拭き、日陰で乾かしてください。
外装生地(側)のみお洗濯が可能です。外装生地に縫着されている品質表示をよくご確認ください。中材(ウレタンフォーム)およびセンサーユニットは洗えません。
抜けてしまったセンサー接続ケーブル・AC アダプタ・コンセントを再度しっかり差込んでください。ステータスLEDが点灯しない場合は各接続部分がしっかりと差込まれているか再度確認してください。
センサーユニット:お買い上げ日より1年、マットレス本体(側生地対象外):お買い上げ日より3年です。
直ちに使用を中止してください。修理依頼をしてください。取扱説明書のP.11「センサーユニット無料修理規定」、P12「アフターサービスについて」をよくお読みになり以下の番号へご連絡ください。(センサーユニット・接続・連携アプリケーションソフトに関するお問い合わせ先)西川株式会社 nishikawa ID・アプリお客様サポートセンター 0120-829-348受付/ 平日AM10:00~ PM5:00(土日祝日・年末年始除く)
・スマートホンをご自宅のWi-Fi(2.4Ghz)に接続してください。
・センサーBOXの充電ケーブルを抜いて、再度接続した後、30秒以内にセンサーBOX部の側面にリセットボタン(小さい○)をボールペンの先など細いもので3秒長押ししてください。
ステータスLEDが1秒ごとに点滅していたらOKです。
・一度アプリを終了し、再度開いて再度連携をやり直してください。
はい、自動的に接続されます。アプリ画面上で【○通信中】となるには少し時間を要します(約50秒~2分程度)。接続されない場合は、センサー付きマットレスとセンサー接続ケーブルがしっかり差込まれているかを確認の上、宅内ルータの通信状態が良好か確認してください。それでも繋がらない場合は、連携を初期化してください。
センサー接続ケーブルがセンサーBOXまたはコンセント
に接続されているか確認してください。
正しく接続されているのに点灯しない場合は不具合の可能性
があります。そのような場合は、このページの一番下に記載しているお問い合わせ窓口までご連絡ください。
動作環境について
センサーBOX部の側面にリセットボタン(小さい○)があるので、充電ケーブルを抜いて、再度接続した後、30秒以内にリセットボタンをボールペンの先など細いもので3秒長押ししてください。
ステータスLEDが1秒ごとに点滅していればリセットが完了していますので再度連携をやりなおしてください。
センサーユニットが電源に接続されていてマットレス連携をしている場合は通信が発生します。
〇連携中になっている場合は連携できています。エラー表示の内容をお控えの上、ご利用をお試しください。
ネットワーク名の横の歯車アイコンを選択して頂き、本アプリの設定画面へ遷移します。
画面左上の[設定]をタップ端末の設定画面へ遷移後[Wi-Fi]を選択して頂くと接続したいWi-Fiを選ぶことができます。
Wi-Fi選択後は端末画面左上の[goomo]をタップしてアプリ画面に戻り、連携を進めてください。
端末に保存済みのWi-Fiの中で、マットレスを連携させたいWi-Fiのみ自動接続をONに設定してください。
それ以外のWi-Fiの自動接続をOFFに設定してください。マットレス連携後は自動接続をONに戻して頂いて問題ございません。
位置情報権限がONになっているかご確認ください。
<端末の位置情報>
・Android:設定>位置情報>「位置情報を使用」をONに設定する
・iOS:設定>プライバシーとセキュリティ>「位置情報サービス」をONに設定する
<アプリの位置情報>
・Android:設定>アプリ>goomoアプリ>権限>「位置情報の権限」を「常に許可」「アプリ使用中のみ許可」に設定する
・iOS:設定>goomoアプリ>「位置情報の利用を許可」を「このアプリ使用中」「常に」に設定する
Wi-Fiの自動接続がONになっていることを確認してください。
はい、お客様のプライバシーと安全を保護するため、パスワードのあるWiFiのみ接続できる仕様となっております。
ご自宅のWifiが2.4GHzになっているかご確認ください。
アプリからマットレス連携を一度解除してセンサーBOXをリセットしてから再度連携をお試しください。
センサーユニットは2.4GHz Wi-Fiのみ対応しております。
5GHz Wi-Fiは2.4GHz Wi-Fiと比べて通信速度が速いですが、壁などの障害物に弱く、通信距離が長くなると電波も弱くなってしまうという欠点があります。
より安定して解析するために安定性のある2.4GHz Wi-Fiのみ対応とさせていただいております。
回線の状況により異なりますが、問題なく解析できる場合もありますので一度お試しください。
ご自宅にWi-Fiがないとマットレス連携モードでの睡眠解析はできません。マットレス連携をせず標準モードでご利用ください。
一時的な途絶であれば、睡眠解析が行われることがあります。ネットワークが途切れた状態が続くと睡眠解析が失敗する可能性があります。正確に睡眠解析を行うために通信状態が良い環境でご利用ください。
睡眠解析が上手くできない可能性があります。正確に睡眠解析を行うために通信状態が良い環境でご利用ください。
アプリ仕様
睡眠記録は日本の時刻にのみ対応しておりますので、日付時刻の設定は日本時間に設定してご利用ください。
本アプリは音声読み上げには対応しておりません。
アプリのアップデート後もデータを引き継いでご利用いただけます。
一定期間で表示される仕様とさせていただいております。[レビューしない]をご選択いただくことで以降のレビュー依頼は表示されません。
現在はスマートホンのみに対応しております。
初回アプリ起動時に登録していただいアカウントでログインいただければデータの引継ぎが可能ですので、バックアップは必要ございません。
ただし機種変更後に本アプリを起動するとログイン操作が必要となりますので、登録したメールアドレスやパスワードは忘れないようにお願いいたします。
睡眠中の音声記録はご自身の端末にのみ保存されているため、違う端末では復元できません。
現在は日本語のみに対応しております。
睡眠記録はgoomoアプリからのみ閲覧できます。
CSVファイルなど外部に出力する機能はありません。
「スマート家電連携」では(株)リンクジャパンが提供するHomeLinkアプリに対応した様々な機器と連携が可能です。
別売りのセンサーマットレスをご利用の方のみ、「アレクサ連携」でAmazonアレクサとの連携も可能です。
【スマート家電連携】
事前にスマート家電デバイスの設定をしておくことで、
[睡眠開始]ボタンを押したとき、アラーム鳴動時、[長押しで起きる]ボタンを押したときの3つのタイミングで
寝室の家電を連動して動作させることができます。
【アレクサ連携】
あらかじめ4つの気分ごとに聞きたい曲のジャンルをご設定いただくことで、
[長押しで起きる]ボタンを押したあとにあなたの今朝の自律神経の状態に基づいてAlexaを搭載したスマートスピーカー(Echo show、Echo dotなど)からAmazonMusicからおすすめの音楽を再生します。
現時点では、iOSのヘルスケアやGoogle Fitやヘルスコネクトなどのヘルスケアアプリとの連携には対応しておりません。
睡眠中の音声記録はご自身の端末のみに保存されています。
現在、無料で提供しております。
睡眠解析はもちろん、睡眠中の音声記録や再生、睡眠コンテンツの視聴も無料でご利用いただけます。
・標準モード:スマホ内部の加速度センサーを利用して睡眠解析を行うモードです。
・マットレス連携モード:アプリと専用のセンサー付きマットレスを連携して睡眠解析を行うモードです。
マットレス連携モードでは標準モードの機能に加え、睡眠深度や無呼吸リスクや自律神経バランスの測定が可能です。
睡眠データを記録し、睡眠の可視化、入眠・起床支援など多岐にわたるサービスを提供する西川株式会社の睡眠分析スマホアプリケーションです。
睡眠解析
ネットワークが途切れた状態が続くと睡眠解析が上手くできない可能性があります。通信状態が安定した環境でお休みください。
goomoアプリの睡眠スコアは標準モードで
「睡眠時間」「中途覚醒」「寝つき時間」「睡眠効率」の4項目、
マットレス連携モードでは「睡眠リズム」を加えた5項目で計算しています。
まずは睡眠時間をしっかり確保していただくことから始めていただけると良いと思います。
また、睡眠スコアに基づく「睡眠アドバイス」が毎日表示されますので、参考にご覧ください。
ご自身の目標とされる睡眠時間をご設定いただくと、
アラーム画面にて、目標の睡眠時間をとるための就寝時間の目安をアラーム設定時刻から逆算して表示します。
就寝中の画面では、眩しくないように数秒後に自動で画面が暗くなります。
画面は自動で暗くなりますが、画面を触ると自動で画面の明るさが戻ります。
goomoでの睡眠解析は続いておりますので、暗い画面のまま、振動が検出できるようご自身の近くに端末を置いてお休みください。
goomoをお使いいただく中で、「中途覚醒が少ない、検知されていない気がする」などご自身の体感と睡眠記録の結果に差がある場合に、センサー感度を調整いただくことができます。
【設定方法】
メニュー>アプリ設定>センサー感度から設定いただけます。
別売りのセンサーマットレスをご利用の方は[マットレス連携時]のセンサー感度を調整してください。
スマートホンで解析頂いている方は[標準モード]のセンサー感度を調整してください。
【設定の目安】
・自分の主観より、中途覚醒が多いなど解析が厳しすぎると感じる方は[やや弱い]や[弱い]に設定してください。
・自分の主観より、中途覚醒が少ない、起きていたのに起きていなかったことになっていると感じる方は[やや強い][強い]に設定してください。
生年月日を登録しなくても睡眠解析を行うことは可能です。
バッテリーセーバーをONに設定するとバックグラウンド通信を制限してしまうため、解析が中止してしまう可能性があります。バックグラウンドでの実行を許可してご利用ください。
アプリの性質上一定のバッテリー消費を要する為、消費が多い場合充電をしながらご使用をお願い致します。
また、電池の消費量は端末の種類やバッテリーの消耗具合で前後致しますのでお使いの端末情報もご確認ください。
標準モードの場合
・通信が切れてしまうと解析できないので、通信状態が良い環境でご使用ください。
・電池残量が20%以上であることを確認してください。
マットレス連携モードの場合
・マットレスとの連携状態を確認してください。
スマートホンの機能でアプリが強制終了となった場合は睡眠解析が中止されますので、バッテリーセーバーなどの機能はOFFでご利用ください。
上記を確認しても改善しない場合はこのページの一番下に記載しているお問い合わせ窓口までご連絡ください。
床や畳では正しく計測できません。また、振動の多い家電の近くにスマートホンを置くと振動を誤検知して正しく測定できません。
2人以上で同じベッドやふとんで寝ている場合正しく測定できません。
専用マットレスと連携していない場合は、スマートホン端末の中のセンサーで計測していますので、振動が検出できるようご自身の近くに端末を置いてお休みください。また、まくらの下にスマートホンを置くと振動を検出しすぎてしまい、正しく測定できませんのでご留意ください。
マットレス連携モードでは睡眠記録の睡眠グラフにて「覚醒」「レム睡眠」「浅い睡眠」「深い睡眠」をご確認いただけます。
※マットレス連携モードのご利用には別売りの[エアーコネクテッド]SXマットレスの購入が必要です。
睡眠解析は中断されずに継続されます。応答して通話も可能です。
ただし、音声記録をONにしている場合、通話中の音声は記録しません。
睡眠時間、中途覚醒、寝つき時間、睡眠効率などを総合的に評価しスコアを算出しています。
睡眠開始ボタンを押してから起きるボタンを押すまでが2時間以上であれば睡眠解析は行われます。
機種変更後はgoomoアプリを端末にインストールしたあと、ご登録済みのメールアドレスとパスワードにてログインください。ログイン後、機種変更前のアカウントで引き続きご利用いただけます。
標準モードでは、正しい睡眠解析を行うために枕元などの体動が伝わる場所に端末を置くことを推奨しております。
ただし、枕の下は解析精度が落ちる可能性があります。
別売りの[エアーコネクテッド]SXマットレスをご購入いただくとスマホを枕元に置かなくても解析が可能です。
・標準モード:バッテリー残量が20%未満になった場合、睡眠解析を中止します。
・マットレス連携モード:バッテリー残量が20%未満になった場合、その日の睡眠解析は行いますが、音声記録は中止します。
就寝中に充電がなくなり電源が切れた場合は睡眠解析が中止となる場合がありますので充電しながら測定することを推奨しております。
必ず充電する必要はございませんが、
バッテリー切れにより測定できなくなるといった問題をなくすため、充電しながら測定することをおすすめしています。
(睡眠解析機能はスマートホンのバッテリー残量が20%未満になると自動で解析を停止します。)
ログイン・ログアウト
ご利用のプロバイダやメールサービスの設定で迷惑メールのフォルダへ届いている場合があります。迷惑メールのフォルダに振り分けられていないかご確認ください。
パソコンの場合はプロバイダ、携帯の場合はdocomo/au/SoftBankなどのキャリアによって、迷惑メール対策サービスが標準設定されている場合があります。
各設定方法の手順については、各社にご相談ください。
<docomo>
迷惑メールの確認方法 : Android(TM)スマートフォンのドコモメールアプリ | 迷惑メールおまかせブロック | サービス・機能 | NTTドコモ (docomo.ne.jp)
<au>
迷惑メールフィルターで拒否されたメールは確認できますか?| よくあるご質問 | サポート | au
<Softbank>
迷惑メールフィルター設定の変更方法 | スマートフォン・携帯電話
メーラー (メールソフト) による迷惑メール防止機能
お使いのメーラー (メールソフト) によっては、自動的に迷惑メールとして振り分けられてしまうことがあります。その場合、迷惑メールフォルダ (リスト) やゴミ箱を確認しない限り、メールを見ることができません。西川株式会社からメールが受信できるようにドメイン指定受信で「@nishikawa1566.com」を許可するように設定してください。
セキュリティソフト、ウイルス対策ソフトの設定
セキュリティソフトの設定によっては、当社からのメールを迷惑メールと判断し、受信拒否・削除することがあります。お使いのセキュリティソフトの設定をご確認いただき、迷惑メール除外設定をお願いいたします。
サーバー上のメールボックスが一杯になっている
サーバー上のメールボックスの容量には上限があり、定期的にメール受信して削除しないと、新しいメールを受け付けないことがあります。サーバー上のメールを削除、整理して容量を確保してください。
海外のメールアドレスを入力している
海外のメールアドレス「@qq.com」「@126.com」「@163.com」「@yahoo.com」を登録した場合、メールが届かないことが多々ございます。他のメールアドレスに登録変更をお願いいたします。
上記を確認しても改善しない場合、別のメールアドレスを利用して登録をお試しください。
他の端末でgoomoにログインするなど、
goomoでご利用のアカウントからログアウトされているときに表示されます。
ご登録のメールアドレスとパスワードを入力し、再度ログインしてください。
ご登録、ならびにご退会の状況をお調べします。
このページの一番下に記載しているお問い合わせ窓口までご連絡ください。
メニュー>アプリ設定>退会より退会できます。
退会するとユーザー情報と睡眠記録が削除されます。
AmazonとAppleのIDでのソーシャルログインが可能です。
ログイン画面で[Amazonで続ける]または[Appleで続ける]を選択してください。
データは削除されません。
ログアウト前のnishikawa IDとパスワードで再度ログインいただければ以前の睡眠記録をご確認いただけます。
入力しているメールアドレスとパスワードが間違っていないかご確認ください。
パスワードがわからない場合は、ログイン画面右下の[パスワードをお忘れですか?]から再設定をしてください。
メニュー>ユーザー情報画面の[メールアドレスの変更はこちら]から変更いただけます。
メニュー>ユーザー情報画面の[パスワードの変更はこちら]から変更いただけます。
インストール後、アプリを開くと
nishikawa ID のログイン画面になります。「新規登録はこちら」から、ご登録にお進みください。
ログイン画面の[パスワードをお忘れですか?]からパスワードを再設定できます。
音声記録
睡眠中の音声記録機能は、睡眠開始ボタンを押してから30分後に録音を開始します。
自動削除機能がONの場合:10日間保存します。
自動削除機能がOFFの場合;標準モードで3ヶ月、マットレス連携モードで1年間保存します。
自動削除機能はメニュー画面>アプリ設定から変更できます。
音声記録の自動削除が有効となっているかご確認ください。有効となっている場合保存期間を過ぎたデータは削除されます。
睡眠中の音声記録機能は、寝室環境音やいびきなどご自身の気付かない睡眠中の音声を記録する機能となっております。
はい、可能です。各音声記録毎に記録時間が表示されます。
睡眠を開始する前に以下の設定をご確認ください。
・「睡眠中の音声記録」がオンになっているかご確認ください。
・端末の「マイク権限」がオンになっているかご確認ください。
メニュー画面のアプリ設定より[睡眠中の音声記録の自動削除]をオンに設定すると10日の保存期間が過ぎたデータは削除されます。
データを削除したくない場合はオフに設定してください。
オフに設定した場合、アプリの容量が大きくなる可能性がございますのでご注意ください。
睡眠を開始した30分後から終了するまでの音声を収録し、音の大きかった上位10件のデータのみ残します。
睡眠を開始する前に以下の設定をご確認ください。
・睡眠アラーム画面で[睡眠中の音声記録]がオンになっているかご確認ください。
・端末の「マイク権限」がオンになっているかご確認ください。
トラブル
このページの一番下に記載しているお問い合わせ窓口までご連絡ください。
端末の再起動やアプリの再起動をお試しください。
また、アプリの最新バージョンがある場合はアップデートしてください。
アプリ内のキャッシュを削除することで動作が改善することがあります。
操作手順
1.アプリ内のメニューから、アプリ設定を選択します。
2.キャッシュの①音声コンテンツ②動画コンテンツそれぞれの「キャッシュを削除する」をタップします。
睡眠中の音声記録データは上記操作では削除されません。
アプリケーションによっては登録データがクリアされる場合があります。十分にご留意の上で操作してください。
次のように操作します。
操作手順
1.[設定]→[アプリ]→[○○個のアプリをすべて表示]をタップします。
アプリケーションの一覧が表示されます。
2.該当のアプリを選択し、[ストレージとキャッシュ]→[ストレージを消去]/[キャッシュを削除]をタップします。
3.[ストレージを消去]を選択した場合、確認のメッセージが出ますので、確認の上問題なければ[削除]をタップします。
睡眠アラーム
ロック画面にアラーム鳴動画面が表示されないことは仕様通りの動作となります。
ロック画面でアラームを確認したい場合は「アプリ内通知」をONに設定して頂くことでアラーム設定時刻に通知が届きます。
睡眠開始後に端末の設定からアプリの権限を操作した場合、設定中のアラームもリセットされてしまいます。
アプリ起動後の権限変更では、一部アプリの機能が制限されることとなりますので、睡眠解析をしていないときに変更をお願いします。
誤ってアラームを停めてしまうことのないよう、アラームは【長押しで起きる】ボタンを約3秒間長押しすることで停止する仕様にしています。
以下をご確認お願い致します。
・アラーム設定の音量が低い設定になっていないかご確認ください。
・音量が低い状態で音量を徐々に上げる機能を使用されていないかご確認ください。[音量を徐々に上げる]は設定した音量を上限としてそれより小さい音量でアラーム音を鳴らし、徐々に音量を上げます。
イヤホンを接続している場合、イヤホンからアラーム音が鳴動する仕様となっております。
ご利用いただけます。
センサーマットレスをご購入されなくても、スマートホンに内蔵しているセンサーを利用して測定する標準モードで睡眠解析機能もご利用いただけます。
睡眠記録
週と月の睡眠スコアグラフ上の点をタップして頂くことで点数を数字で確認することができます。
アップデート前のnishikawa IDとパスワードで再度ログインしてください。
再度ログインしてもデータが復旧しない場合は このページの一番下に記載しているお問い合わせ窓口までご連絡ください。
睡眠記録の内容はご利用の環境によって判定にズレが生じる可能性があります。別売りのマットレスと連携することで解析の精度は向上しますのでご利用をご検討ください。
お昼の12時以降の睡眠記録は同日の夜に睡眠解析をすると上書きされて確認できなくなります。
睡眠コンテンツ
・メディア音量が0になっていないかご確認ください。
・他のBluetoothオーディオ機器と接続されていないかご確認ください。
入眠コンテンツを再生している間は、睡眠中の音声記録を停止する仕様となっております。再生完了後に睡眠中の音声記録を開始します。
通信状態が悪いと再生できない場合がございます。Wi-Fiに接続するか通信状態の良い場所で再度お試しください。
一度アプリを終了し、再度起動すると解決する場合もあります。
それでも改善しない場合はこのページの一番下に記載しているお問い合わせ窓口までご連絡ください。
通信状態が悪いと再生できない場合がございます。Wi-Fiに接続するか通信環境の良い場所で再度お試しください。
一度アプリを終了し、再度起動すると解決する場合もあります。
上記で解決できなかった場合はお手数ですが下記のお問い合わせ窓口までご連絡ください。
アプリ設定
goomoをお使いいただく中で、「中途覚醒が少ない、検知されていない気がする」などご自身の体感と睡眠記録の結果に差がある場合に、センサー感度を調整いただくことができます。
【設定方法】
メニュー>アプリ設定>センサー感度 から設定いただけます
別売りのセンサーマットレスをご利用の方は[マットレス連携時]のセンサー感度を調整してください。
スマートホンで解析頂いている方は[標準モード]のセンサー感度を調整してください。
【設定の目安】
・自分の主観より、中途覚醒が多いなど解析が厳しすぎると感じる方は[やや弱い]や[弱い]に設定してください。
・自分の主観より、中途覚醒が少ない、起きていたのに起きていなかったことになっていると感じる方は[やや強い][強い]に設定してください。
メニュー>アプリ設定>センサー感度から設定いただけます。
別売りのセンサーマットレスをご利用の方は[マットレス連携時]のセンサー感度を調整してください。
スマートホンで解析頂いている方は[標準モード]のセンサー感度を調整してください。
【設定の目安】
・自分の主観より、中途覚醒が多いなど解析が厳しすぎると感じる方は[やや弱い]や[弱い]に設定してください。
・自分の主観より、中途覚醒が少ない、起きていたのに起きていなかったことになっていると感じる方は[やや強い][強い]に設定してください。
画面表示を暗い色調に切り替え、寝室などの暗い場所でも画面を見やすくするスマートホンの機能です。
お使いのスマートホンをダークモード設定にしていると、goomoも連動して暗い色調の画面表示に切り替わります。
お使いのスマートホンの設定でダークモードを適用していただくことで、goomoも連動して一部画面が暗くなります。
スマートホンによっては端末の機能により、一定時間操作がないとアプリを強制終了させる機能があり、
goomoの睡眠解析が中断される場合があります。
解析キープモードは、消費電力を抑えつつアプリを起動し続けることで解析を強制終了されないようにする機能です。
【設定方法】
メニュー>アプリ設定>解析キープモード をONにする
【利用方法】
睡眠開始後、goomoアプリを開いた画面のまま、画面をロックせずに端末を伏せておやすみください。
画面は自動で暗くなりますが、画面を触ると自動で画面の明るさが戻ります。
スマートホンだけで計測できるモードを標準モード、別売りのマットレスと連携し、アラーム画面のマットレス連携ボタンをONにしている状態をマットレス連携モードと呼称しています。
アプリ設定の通知(プッシュ通知、アプリ内通知)をオンに設定していただくことで通知を受け取ります。
※iOS、Androidの通知設定は端末の設定をご確認ください。
タレントボイス
タレントボイスの使用可能期間が終了し、設定がオフになっている可能性があります。
タレントボイスを再設定してご利用ください。
動作環境
Androidは11以降、iPhoneはios14.4以降に対応しています。
※2024年10月現在。対応OSは変更になる場合があります。
機種固有の技術問題により、対応OSすべての機種の動作を保証するものではありません。
スマートホンを枕の下などの密閉した場所に入れると、スマートホンの冷却が妨げられて熱くなる場合があります。スマートホンは枕の脇に置くようにしてください。
通信料はかかりますが標準モードでの解析はご利用いただけます。
マットレス連携モードの解析はご利用できません。
ご利用いただけません。睡眠解析のデータ送受信を行って解析結果や睡眠についてのアドバイスを作成しているので圏外時には利用できなくなります。通信状態が安定した環境でお休みください。
端末の画面サイズによっては画面の表示が見切れてしまう場合がございます。端末の設定から文字サイズの変更をお試しください。
OSの乗り換えを行った場合は、同一アカウントを使用した場合でもアプリの設定値(アラーム設定時間など)は引き継がれません。
睡眠記録データは同一アカウントでログインすれば引き継がれます。
初期設定
生年月日を間違えてしまった場合は「退会」を行ってnishikawa IDを新規で作成してください。
アレクサ連携
アレクサ連携の設定時に再生するスピーカーをご選択いただけますので、音楽を流したいスマートスピーカー端末をご選択ください。
スマートホンだけではご利用いただけません。
ご利用いただくには、Alexa搭載のスマートスピーカー(Echo Show、Echo dot)が必要になります。
Amazonアカウントがあれば、無料でご利用いただけます。
アレクサ連携は、別売りのセンサーマットレスで取得した自律神経バランスの情報を利用しているため、マットレス連携モードのみでご利用いただけます。
あらかじめ4つの気分ごとに聞きたい曲のジャンルをご設定いただくことで、
[長押しで起きる]ボタンを押したあとにあなたの今朝の自律神経の状態に基づいてAlexaを搭載したスマートスピーカー(Echo show、Echo dotなど)からAmazonMusicからおすすめの音楽を再生します。
※別売りのセンサーマットレスをご利用の方のみの機能です。
スマート家電連携
アカウント情報の同期にタイムラグが発生していて、一時的にgoomoで情報が残っている可能性があります。
goomo上でスマート家電連携設定が残っていても、HomeLinkアカウントを削除している場合は家電は動作しません。
お手数ですがスマート家電連携画面の下部にある[連携を初期化する]ボタンをタップして連携を初期化してください。
goomoアプリのメイン画面の[スマート家電連携]ボタンをタップしてOFFにすれば
goomoアプリからは家電は動作させません。
またHomeLinkアプリとの連携を解除したい場合はメニュー画面>スマート家電連携画面の下部にある[連携を初期化する]ボタンをタップしてください。
スクリーンロック中でもアラームが鳴動し、スマート家電連携機能は動作します。
メニュー画面からスマート家電連携画面の一番下にある[連携を初期化する]をタップすると
HomeLinkアカウントとgoomoアカウントの連携が初期化されます。
はい、利用できます。
goomoアプリで動作可能なボタンについてはすべてボタン登録が必要になります。
(現在はON,OFFのみに対応しています。)
ボタン登録なしでアクションを登録すると家電が動かない可能性があります。
例)学習ボタンを用いてテレビを登録
HomeLinkアプリ内で電源ONボタンの赤外線を学習していない状態で
goomoアプリ内の家電連携機能で起床時にテレビONを登録すると家電が動きません。
・HomeLinkアプリをインストールする
・HomeLinkアプリ上でgoomoアプリで制御可能な家電(※参照)をセットアップする
(セットアップについてはスマート家電製品の案内に従ってください)
・goomoアプリメイン画面のスマート家電連携ボタン、もしくはメニューから「スマート家電連携」を選択
・goomoアプリ上でHomeLinkアプリのアカウントへログイン
・シーンを登録する
<シーン登録の流れ>
1.シーン名を入力する
2.各トリガー(「睡眠開始時」「アラーム鳴動時」「起床時」の各タイミング)に
HomeLinkアプリで登録した家電のアクションを登録する
3.シーンを登録する
4.実行するシーン選択で動かしたいシーンがONになっていることを確認する
・goomoアプリメイン画面から睡眠開始する
※扇風機、テレビ、エアコン、ライト、その他の赤外線リモコン使用製品、ePlug3を中継している家電、
(連携可能なメーカー詳細についてはLinkJapanさんの公式サイトをご確認ください。)
設定したアラームのトリガー(「睡眠開始時」「アラーム鳴動時」「起床時」の各タイミング)時に家電を動作させることが可能です。詳細は以下にまとめています。
睡眠開始時:睡眠開始ボタンをクリックしたとき
アラーム鳴動時:設定したアラームが鳴ったとき
起床時:長押しで起きるボタンをクリックしたとき
eRemote5では以下の操作が可能です。
テレビ : 電源操作
エアコン : 電源操作/モード/温度/風量
扇風機 : 電源操作
照明 : 電源操作
その他の家電 : 電源操作
ePlug3では以下の操作が可能です。
機械式スイッチの家電:ON,OFF
詳しくはLinkjapanさんの公式サイトをご確認ください。
eRemote5
https://linkjapan.co.jp/products/eremote5/
ePlug3
https://store.homelink.jp/products/eplug3
現在は下記のスマート家電が対象です。
Link Japan スマートリモコン eRemote5
https://linkjapan.co.jp/products/eremote5/
Link Japan 節電スマートプラグ ePlug3
https://store.homelink.jp/products/eplug3
対象のスマート家電の購入とHomeLinkアプリのインストール及びセットアップが必要になります。
セットアップ方法についてはHomeLinkアプリと購入した製品の案内に従ってください。
goomoアプリで設定した家電を睡眠に関わる3つのタイミング
①睡眠開始ボタンをタップした時
②アラームがなった時
③起きるボタンをタップした時
でコントロールすることができる機能です。
エラーコード
睡眠解析中、アプリが強制終了した場合に表示されます。
スマートホンによっては端末の機能により、一定時間操作がないとアプリを強制終了させる機能があり、
goomoの睡眠解析が中断される場合があります。
解析キープモードは、消費電力を抑えつつアプリを起動し続けることで解析を強制終了されないようにする機能です。
よく個のお知らせがでる方は、「解析キープモード」を有効にしてご利用をお試しください。
【設定方法】
メニュー>アプリ設定>解析キープモード をONにする
【利用方法】
睡眠開始後、goomoアプリを開いた画面のまま、画面をロックせずに端末を伏せておやすみください。
画面は自動で暗くなりますが、画面を触ると自動で画面の明るさが戻ります。
違うセンシングマットレスに接続しているようです。
[やり直す]ボタンをタップしてこの端末で既に連携が完了しているマットレスのSSIDとパスワードを入力してください。
マットレスとの連携に失敗しました。
端末のWi-Fi設定画面でセンサーBOXのネットワーク選択後、ネットワークの状態が「接続済み」になることを確認してください。また、上部にバナーが出た際はタップして、[ネットワークの接続を維持する]を選択してください。
ファームウェアのアップデート作業がタイムアウトしました。
Wi-Fiの通信状態を確認してください。通信に問題があった場合はそれを解消し、[このまま待機]ボタンをタップしてください。
それでも失敗する場合は下記の2点を確認してください。
・スマートホンとマットレスが近くにあるか確認してください。
離れた場所にある場合はマットレスの近くに移動して[最初からやり直す]ボタンをタップしてアップデートをやり直してください。
・ほかの端末がセンシングマットレスのWi-Fiに接続してしまっていないか確認してください。
接続してしまっていた場合は他端末のWi-FiをOFFにしてから[最初からやり直す]ボタンをタップしてアップデートをやり直してください。
マットレスとの連携が確認できませんでした。
端末とご自宅のWi-Fiの通信状態をご確認の上、センサーBOXの接続ケーブルを抜いて再度差しなおしてください。
2分程待っていただいてセンサーBOXのLEDランプが点滅から常時点灯に変わったら[もう一度通信確認をする]ボタンをタップしてやり直してください。
予期せぬエラーが発生しました。しばらくしてからメニュー>マットレス連携画面の[最新のバージョンを確認]ボタンをタップしてもう一度アップデート作業をお試しください。
それでも失敗する場合はエラー番号をお控えの上、このページの一番下に記載しているお問い合わせ窓口までご連絡ください。
予期せぬエラーが発生しました。センサーBOXに問題がある可能性がありますので、エラー番号をお控えの上、このページの一番下に記載しているお問い合わせ窓口までご連絡ください。
予期せぬエラーが発生しました。お手数ですが翌日以降に再度お試しください。連日発生する場合はエラー番号をお控えの上、このページの一番下に記載しているお問い合わせ窓口までご連絡ください。
マットレスとの接続がうまく行われませんでした。SSIDもしくはパスワードが誤っていた可能性があります。また、ファームウェアのアップデート作業中にマットレスの電源が切られた際もこのエラーが出る可能性があります。ケーブルが誤って抜けないようにご注意の上、[やり直す]ボタンをタップして再度お試しください。
端末への最新ファームウェアのダウンロードに失敗しました。通信状態が悪い可能性があります。端末の通信環境を再度ご確認の上、[再ダウンロード]ボタンをタップしてください。
QRコードが正しくないようです。センサーBOXに記載されているQRコード以外のQRコードが遠ざけて読み込まないようにして再度お試しください。
それでも失敗する場合は[直接入力する]ボタンをタップしてセンサーBOXの裏面ラベルに記載されたSSIDとパスワードを入力してください。
アカウントに認証に失敗し、アラーム鳴動時と起床時のアクションを実行できませんでした。スマート家電連携がOFFになっていますので、再度メニュー>スマート家電連携のページから[セットアップを開始する]ボタンをタップして連携を行ってください。
通信状態が悪い可能性があります。端末の通信環境を再度ご確認の上、ポップアップを閉じて再度お試しください。
失敗が続く場合は時間をおいて再度お試しください。
通信状態が悪い可能性があります。端末の通信環境を再度ご確認の上、[もう一度試す]ボタンをタップしてください。
失敗が続く場合は時間をおいて再度お試しください。
既に別のNishikawa IDで連携しているようです。
お手数ですが先に連携済みのアカウントでメニュー>スマート家電連携
のページの最下部にある[連携を初期化する]ボタンをタップして連携を初期化してから
再度連携したいアカウントで[セットアップを開始する]ボタンをタップしてお試しください。
HomeLinkアカウントのリフレッシュに失敗したため、操作が上手くいきませんでした。アプリを一度終了してやりなおしてみてください。アクセス集中により失敗している場合もありますので失敗が続く場合は時間をおいて再度お試しください。
下記よりマットレス連携の仕方の動画がございますのでご確認いただきながら再度設定を進めてください。
https://youtu.be/JWmWkWrcl9U
自律神経のバランスは入眠後・起床前の30分間で5分以上体動がない(動いていない)時間がないと測定できません。
マットレスとの連携中にエラーが発生しました。
・スマートホンをご自宅のWi-Fi(2.4Ghz)に接続する
・センサーBOX部の側面にリセットボタン(小さい○)があるので、充電ケーブルを抜いて、再度接続した後、30秒以内にリセットボタンをボールペンの先など細いもので3秒長押ししてください。
ステータスLEDが1秒ごとに点滅していたらOKです。
・一度アプリを終了し、再度開いて再度連携をやり直してください。
それでも失敗する場合はエラー番号をお控えの上、このページの一番下に記載しているお問い合わせ窓口までご連絡ください。
マットレスとの連携時にエラーが発生しました。
・スマートホンをご自宅のWi-Fi(2.4Ghz)に接続してください。
・センサーBOXの充電ケーブルを抜いて、再度接続した後、30秒以内にセンサーBOX部の側面にリセットボタン(小さい○)をボールペンの先など細いもので3秒長押ししてください。
ステータスLEDが1秒ごとに点滅していたらOKです。
・一度アプリを終了し、再度開いて再度連携をやり直してください。
それでも失敗する場合は、マットレスのセンサーユニットに問題がある可能性があります。エラー番号をお控えの上、このページの一番下に記載しているお問い合わせ窓口までご連絡ください。
マットレスの連携に失敗しました。端末の通信環境をご確認の上、下記の手順で再度設定してください。
・スマートホンをご自宅のWi-Fi(2.4Ghz)に接続してください。
・センサーBOXの充電ケーブルを抜いて、再度接続した後、30秒以内にセンサーBOX部の側面にリセットボタン(小さい○)をボールペンの先など細いもので3秒長押ししてください。
ステータスLEDが1秒ごとに点滅していたらOKです。
・一度アプリを終了し、再度開いて再度連携をやり直してください。
それでも失敗する場合はエラー番号をお控えの上、このページの一番下に記載しているお問い合わせ窓口までご連絡ください。
同様のエラーが何度も発生しているようです。
・スマートホンをご自宅のWi-Fi(2.4Ghz)に接続してください。
・センサーBOXの充電ケーブルを抜いて、再度接続した後、30秒以内にセンサーBOX部の側面にリセットボタン(小さい○)をボールペンの先など細いもので3秒長押ししてください。
ステータスLEDが1秒ごとに点滅していたらOKです。
・一度アプリを終了し、再度開いて再度連携をやり直してください。
それでも失敗する場合はエラー番号をお控えの上、このページの一番下に記載しているお問い合わせ窓口までご連絡ください。
連携エラーが発生しています。
端末とご自宅のWi-Fiの通信状態をご確認の上、再度お試しください。
それでも同じエラーが出る場合はセンサーユニットに問題がある可能性がありますので、このページの一番下に記載しているお問い合わせ窓口までご連絡ください。。
端末の通信状態が悪い可能性があります。端末の通信環境をご確認ください。
また、ご自宅のWi-Fiへの接続するタイミングでマットレスのWi-Fiに接続していないかご確認ください。
端末の通信状態が悪いか、サーバーエラーが起きている可能性があります。
端末の通信環境を再度ご確認の上、しばらくしてから再度お試しください。
それでも改善しない場合はエラー番号をお控えの上、このページの一番下に記載しているお問い合わせ窓口までご連絡ください。
マットレスとの接続が確認できず、エラーとなりました。
下記をご確認の上再度お試しください。
・SSID/パスワードが間違って入力された可能性があります。
センサーBOX裏面のSSID/パスワードの通りに入力してください。
・連携中にマットレスの電源が入っていなかった可能性があります。
センサーBOXのケーブルが抜けていないかご確認ください。
・マットレスが初期設定モードになっていない可能性があります。
センサーBOXのステータスLEDが1秒ごとに点滅しているか確認してください。
睡眠開始時にマットレスとの連携に問題が発生しました。メニューより機器連携を開いてステータスを確認してください。
[〇 連携中]の場合
連携は正常にできていますのでもう一度睡眠開始を押してお休みください。
[× 通信なし]の場合
×ボタンを押して一度連携を解除し、マットレスの電源を差しなおして30秒以内にリセットボタンを3秒押してください。LEDが1秒ごとに点滅していればリセットが完了していますので再度連携をやりなおしてください。
就寝中にマットレスとの接続に問題が発生しています。
一度解析を中止し、メニューより機器連携を開いてステータスを確認してください。
[〇 連携中]の場合
連携は正常にできていますのでもう一度睡眠開始を押してお休みください。
[× 通信なし]の場合
×ボタンを押して一度連携を解除し、マットレスの電源を差しなおして30秒以内にリセットボタンを3秒押してください。LEDが1秒ごとに点滅していればリセットが完了していますので再度連携をやりなおしてください。
マットレスとの連携に失敗しました。
下記をご確認の上再度お試しください。
・このエラーがでても接続が正常にできている可能性があります。
メニュー画面より機器連携画面から、マットレスの通信ステータスを確認してください。
[〇 連携中]になっていれば連携が成功していますのでアラーム画面でマットレス連携ボタンをONにしてお休みください。
・接続したご自宅のWi-Fiが5GHz帯の可能性があります。
2.4GHz帯のWi-Fiに接続して再度お試しください。
・ご自宅のWi-Fiや端末の通信状態が悪い可能性があります。
Wi-Fiの通信状態をご確認の上、再度お試しください。
・ご入力いただいたご自宅のWi-Fiのパスワードが誤っている可能性があります。
パスワードをお確かめの上もう一度連携をやり直してください。
・電波干渉が起きている可能性があります。
連携操作中は周りのBluetooth機器をOFFに設定して、電子レンジやパソコンなどを近くで使用しないでもう一度お試しください。
QRコードの内容が正しくないようです。配布されたQRコードをもう一度確認し、再度読み取ってください。それでも失敗する場合はQRコードを配布いただいたご担当者様へ一度ご確認をお願いします。
エラーが発生し、睡眠解析に失敗しました。下記のようなことがないかご確認ください。
標準モードの場合
・スマートホンが寝具から落ちていた
マットレス連携モードの場合
・就寝中に連携しているマットレスのコンセントが抜けた
通信状態が悪く、情報の送信に失敗しました。端末の通信環境をご確認の上もう一度お試しください。
システムエラーが発生してログインに失敗しました。しばらく待ってからもう一度お試しください。
一度アプリを終了し、再度起動してからもう一度お試しください。
端末の通信状態が悪いか、サーバーエラーが起きている可能性があります。
端末の通信環境を再度ご確認の上、しばらくしてから再度お試しください。
通信状態が悪く、ダウンロードに失敗しました。端末の通信環境をご確認の上、念のためアプリを一度終了して再度開きなおしてお試しください。
配信期間が終了した可能性があります。一度アプリを終了し、再度開いて設定しなおしてください。
サーバーエラーが起きている可能性があります。しばらくしてからもう一度お試しください。
それでも改善しない場合はエラー番号をお控えの上、このページの一番下に記載しているお問い合わせ窓口までご連絡ください。
端末の通信状態が悪いか、サーバーエラーが起きている可能性があります。
端末の通信環境を再度ご確認の上、しばらくしてからもう一度お試しください。
それでも改善しない場合はエラー番号をお控えの上、このページの一番下に記載しているお問い合わせ窓口までご連絡ください。
解析するための体動の収集が不足した可能性があります。
下記のことをご確認ください。
・端末はご自身の近く(枕元付近)に置いておやすみください
・体動を検知できないような硬いものの上には置かないでください
端末の通信状態が悪いか、サーバーエラーが起きている可能性があります。
端末の通信環境を再度ご確認の上、しばらくしてから再度お試しください。
通信状態が悪い可能性があります。端末の通信環境を再度ご確認の上、もう一度試すボタンを押してください。
システムエラーが発生しております。
エラー番号をお控えの上、このページの一番下に記載しているお問い合わせ窓口までご連絡ください。
通信状態が悪く、エラーが発生しています。端末の通信環境を再度ご確認ください。それでも改善しない場合は一度アプリを終了し、しばらくしてから再度お試しください。
予期せぬエラーが発生しております。しばらくしてから再度お試しください。
アプリを一度終了し、再度起動することで改善される可能性があります。
エラーが発生し自動的にログアウトしました。お手数ですが再度ログインをしてください。