goomoについてのよくあるご質問

お客様からよくいただくご質問への回答を掲載しております。お問い合わせ前に一度ご確認いただくようお願いいたします。

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睡眠解析

ネットワークが途切れた状態が続くと睡眠解析が上手くできない可能性があります。通信状態が安定した環境でお休みください。
goomoアプリの睡眠スコアは標準モードで 「睡眠時間」「中途覚醒」「寝つき時間」「睡眠効率」の4項目、 マットレス連携モードでは「睡眠リズム」を加えた5項目で計算しています。 まずは睡眠時間をしっかり確保していただくことから始めていただけると良いと思います。 また、睡眠スコアに基づく「睡眠アドバイス」が毎日表示されますので、参考にご覧ください。
ご自身の目標とされる睡眠時間をご設定いただくと、 アラーム画面にて、目標の睡眠時間をとるための就寝時間の目安をアラーム設定時刻から逆算して表示します。
就寝中の画面では、眩しくないように数秒後に自動で画面が暗くなります。 画面は自動で暗くなりますが、画面を触ると自動で画面の明るさが戻ります。 goomoでの睡眠解析は続いておりますので、暗い画面のまま、振動が検出できるようご自身の近くに端末を置いてお休みください。
goomoをお使いいただく中で、「中途覚醒が少ない、検知されていない気がする」などご自身の体感と睡眠記録の結果に差がある場合に、センサー感度を調整いただくことができます。 【設定方法】 メニュー>アプリ設定>センサー感度から設定いただけます。 別売りのセンサーマットレスをご利用の方は[マットレス連携時]のセンサー感度を調整してください。 スマートホンで解析頂いている方は[標準モード]のセンサー感度を調整してください。 【設定の目安】 ・自分の主観より、中途覚醒が多いなど解析が厳しすぎると感じる方は[やや弱い]や[弱い]に設定してください。 ・自分の主観より、中途覚醒が少ない、起きていたのに起きていなかったことになっていると感じる方は[やや強い][強い]に設定してください。
生年月日を登録しなくても睡眠解析を行うことは可能です。
バッテリーセーバーをONに設定するとバックグラウンド通信を制限してしまうため、解析が中止してしまう可能性があります。バックグラウンドでの実行を許可してご利用ください。
アプリの性質上一定のバッテリー消費を要する為、消費が多い場合充電をしながらご使用をお願い致します。 また、電池の消費量は端末の種類やバッテリーの消耗具合で前後致しますのでお使いの端末情報もご確認ください。
標準モードの場合 ・通信が切れてしまうと解析できないので、通信状態が良い環境でご使用ください。 ・電池残量が20%以上であることを確認してください。 マットレス連携モードの場合 ・マットレスとの連携状態を確認してください。 スマートホンの機能でアプリが強制終了となった場合は睡眠解析が中止されますので、バッテリーセーバーなどの機能はOFFでご利用ください。 上記を確認しても改善しない場合はこのページの一番下に記載しているお問い合わせ窓口までご連絡ください。
床や畳では正しく計測できません。また、振動の多い家電の近くにスマートホンを置くと振動を誤検知して正しく測定できません。
2人以上で同じベッドやふとんで寝ている場合正しく測定できません。 専用マットレスと連携していない場合は、スマートホン端末の中のセンサーで計測していますので、振動が検出できるようご自身の近くに端末を置いてお休みください。また、まくらの下にスマートホンを置くと振動を検出しすぎてしまい、正しく測定できませんのでご留意ください。
マットレス連携モードでは睡眠記録の睡眠グラフにて「覚醒」「レム睡眠」「浅い睡眠」「深い睡眠」をご確認いただけます。 ※マットレス連携モードのご利用には別売りの[エアーコネクテッド]SXマットレスの購入が必要です。
睡眠解析は中断されずに継続されます。応答して通話も可能です。 ただし、音声記録をONにしている場合、通話中の音声は記録しません。
睡眠時間、中途覚醒、寝つき時間、睡眠効率などを総合的に評価しスコアを算出しています。
睡眠開始ボタンを押してから起きるボタンを押すまでが2時間以上であれば睡眠解析は行われます。
機種変更後はgoomoアプリを端末にインストールしたあと、ご登録済みのメールアドレスとパスワードにてログインください。ログイン後、機種変更前のアカウントで引き続きご利用いただけます。
標準モードでは、正しい睡眠解析を行うために枕元などの体動が伝わる場所に端末を置くことを推奨しております。 ただし、枕の下は解析精度が落ちる可能性があります。 別売りの[エアーコネクテッド]SXマットレスをご購入いただくとスマホを枕元に置かなくても解析が可能です。
・標準モード:バッテリー残量が20%未満になった場合、睡眠解析を中止します。 ・マットレス連携モード:バッテリー残量が20%未満になった場合、その日の睡眠解析は行いますが、音声記録は中止します。 就寝中に充電がなくなり電源が切れた場合は睡眠解析が中止となる場合がありますので充電しながら測定することを推奨しております。
必ず充電する必要はございませんが、 バッテリー切れにより測定できなくなるといった問題をなくすため、充電しながら測定することをおすすめしています。 (睡眠解析機能はスマートホンのバッテリー残量が20%未満になると自動で解析を停止します。)