よくあるご質問
お客様からよくいただくご質問への回答を掲載しております。お問い合わせ前に一度ご確認いただくようお願いいたします。
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肌触りを良くするために毛羽立たせており、使用初期は毛羽が出やすくなっていますが、徐々に落ち着いてきます。気になる場合はリントブラシなどで取ってください。
肌触りを良くするために毛羽立たせており、使用初期は毛羽が出やすくなっていますが、徐々に落ち着いてきます。気になる場合はリントブラシなどで取ってください。また、洗濯の表示をご参照の上、洗濯ができる商品については、水量を多めに高水位で単独で洗濯をしてください。毛羽が落ち着くまで柔軟剤を使用せずにお洗い下さい。
こちらのページをご覧ください。
パッドシーツはシーツの代わりにじかに敷き布団やベッドのマット上に敷いてご使用下さい。四隅にゴムが付いていてつけ外しが簡単。洗濯機で丸洗いできます(一部素材によっては手洗いのものもあります)。また、パッドシーツは敷ふとんカバーと比べ、様々な素材で作られており、夏用、冬向け、速乾タイプなど、カバーと比べ、種類と機能性が豊富にあります。
クイックシーツはベッド用のマチ付きのゴム入りシーツ(他社ではBOXシーツとも呼びます)。ラップシーツは敷き布団用のゴム入りシーツ(他社ではワンタッチシーツ、フィットシーツとも呼ばれています。)ラップクイックシーツはベッドにも、布団にも使える万能ゴム入りシーツです。
フラットシーツ1枚の布状になっておりますので、マットレス用にも敷き布団用にもお使いいただけます。四隅を布団の端に折り込んで使用します。敷き布団カバー長い辺の片側にはファスナーが付いていて、そこから敷き布団を出し入れします。
生地を左右にゆっくり引っ張りながら、噛み込んだ方向と反対向きにスライダー(つまみ)を少しずつ動かしてください。
布団との摩擦で発生します。対策として、2〜3回に1回は裏返して洗濯すること、たっぷりのお水で洗うこと、市販のくず取りネットを併用することをおすすめします。
自分で処置せず、布団丸洗い専門のクリーニング業者へ相談してください。
熱めのお湯で絞ったタオルを数枚用意し、汚れをタオルに移すように叩いて拭きます。においが取れたら日光に当てて両面を十分に乾かしてください。
すぐに乾いたタオルで叩くように拭き取り、ドライヤーの温風で乾かしてください。
問題ありません。温度による悪影響はないと考えられますが、詳細は乾燥機側の取扱説明書も確認してください。
ほとんどの商品で使用可能です。
表と裏を均一に干してください。特に敷き布団は床側の面に湿気がたまりやすいため両面干しが重要です。また、生地を傷めないようカバーを掛けたまま干し、強く叩かないようにしてください。
・羽毛:月に2〜3回、夏30分/冬1時間・羊毛:2週間に1回、2時間程度・合繊:1週間に1回、2時間程度・真綿:陰干し(直射日光に弱いため)
よく晴れた日の10時〜15時(最も湿気が少ない時間)が最適です。前日が雨の日は湿気が多いため避けてください。
敷き寝具(敷きふとん、マットレス)の寝心地については、 個々人の体型、体格、硬さのお好み等によって心地よいと感じられ方は様々です。それぞれの商品詳細ページに特徴等は記載してございますが、寝心地感につきましては、店頭でのお試し等もご検討いただければ幸いです。
一般的なワタ物の敷き布団で2〜3年程度が目安です。使用環境によりますが、へたりや汚れが気になった時が買い替えのタイミングです。
羊の毛を刈り取る際に混入した枯草などの夾雑物(きょうざつぶつ)、またはウール特有の「差し毛(黒い毛)」と考えられます。品質に問題はありません。
寝ている間の汗(湿気)が布団を通して放出されますが、フローリングは湿気を吸収しにくいため、温度差で結露が発生します。特に冬場に多く、放置するとカビの原因になるため、日干しで乾燥させてください。