よくあるご質問

お客様からよくいただくご質問への回答を掲載しております。お問い合わせ前に一度ご確認いただくようお願いいたします。

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メニュー>アプリ設定>センサー感度から設定いただけます。 別売りのセンサーマットレスをご利用の方は[マットレス連携時]のセンサー感度を調整してください。 スマートホンで解析頂いている方は[標準モード]のセンサー感度を調整してください。 【設定の目安】 ・自分の主観より、中途覚醒が多いなど解析が厳しすぎると感じる方は[やや弱い]や[弱い]に設定してください。 ・自分の主観より、中途覚醒が少ない、起きていたのに起きていなかったことになっていると感じる方は[やや強い][強い]に設定してください。
画面表示を暗い色調に切り替え、寝室などの暗い場所でも画面を見やすくするスマートホンの機能です。 お使いのスマートホンをダークモード設定にしていると、goomoも連動して暗い色調の画面表示に切り替わります。
お使いのスマートホンの設定でダークモードを適用していただくことで、goomoも連動して一部画面が暗くなります。
スマートホンによっては端末の機能により、一定時間操作がないとアプリを強制終了させる機能があり、 goomoの睡眠解析が中断される場合があります。 解析キープモードは、消費電力を抑えつつアプリを起動し続けることで解析を強制終了されないようにする機能です。 【設定方法】 メニュー>アプリ設定>解析キープモード をONにする 【利用方法】 睡眠開始後、goomoアプリを開いた画面のまま、画面をロックせずに端末を伏せておやすみください。 画面は自動で暗くなりますが、画面を触ると自動で画面の明るさが戻ります。
スマートホンだけで計測できるモードを標準モード、別売りのマットレスと連携し、アラーム画面のマットレス連携ボタンをONにしている状態をマットレス連携モードと呼称しています。
睡眠中の音声記録機能は、睡眠開始ボタンを押してから30分後に録音を開始します。
本アプリは音声読み上げには対応しておりません。
週と月の睡眠スコアグラフ上の点をタップして頂くことで点数を数字で確認することができます。
端末の画面サイズによっては画面の表示が見切れてしまう場合がございます。端末の設定から文字サイズの変更をお試しください。
生年月日を間違えてしまった場合は「退会」を行ってnishikawa IDを新規で作成してください。
生年月日を登録しなくても睡眠解析を行うことは可能です。
アップデート前のnishikawa IDとパスワードで再度ログインしてください。 再度ログインしてもデータが復旧しない場合は このページの一番下に記載しているお問い合わせ窓口までご連絡ください。
アプリのアップデート後もデータを引き継いでご利用いただけます。
ロック画面にアラーム鳴動画面が表示されないことは仕様通りの動作となります。 ロック画面でアラームを確認したい場合は「アプリ内通知」をONに設定して頂くことでアラーム設定時刻に通知が届きます。
睡眠開始後に端末の設定からアプリの権限を操作した場合、設定中のアラームもリセットされてしまいます。 アプリ起動後の権限変更では、一部アプリの機能が制限されることとなりますので、睡眠解析をしていないときに変更をお願いします。
バッテリーセーバーをONに設定するとバックグラウンド通信を制限してしまうため、解析が中止してしまう可能性があります。バックグラウンドでの実行を許可してご利用ください。
OSの乗り換えを行った場合は、同一アカウントを使用した場合でもアプリの設定値(アラーム設定時間など)は引き継がれません。 睡眠記録データは同一アカウントでログインすれば引き継がれます。
自動削除機能がONの場合:10日間保存します。 自動削除機能がOFFの場合;標準モードで3ヶ月、マットレス連携モードで1年間保存します。 自動削除機能はメニュー画面>アプリ設定から変更できます。
タレントボイスの使用可能期間が終了し、設定がオフになっている可能性があります。 タレントボイスを再設定してご利用ください。
睡眠記録の内容はご利用の環境によって判定にズレが生じる可能性があります。別売りのマットレスと連携することで解析の精度は向上しますのでご利用をご検討ください。