よくあるご質問
お客様からよくいただくご質問への回答を掲載しております。お問い合わせ前に一度ご確認いただくようお願いいたします。
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6ページ目 商品
すのこベッドや畳ベッドなど、敷きふとん1枚で使用できる十分な強度のあるベッドフレームであれば、ベッドマットレスも問題なくご使用いただけます。ただし、いくつか注意点がございます。すのこ部分の板と板の間隔が約2cm程度であれば、マットレスを直接のせてご使用いただいても問題ありません。一方で、隙間が広すぎるすのこは、ウレタンマットレスが隙間に沈み込んだり、挟まったりする恐れがあるため、ご使用はおすすめしておりません。
nishikawa(西川)公式オンラインショップで取り扱っているベッドマットレスはウレタン素材のマットレスとなっており、 床板があるベッドフレームで両サイドの作りがしっかりしているもの、畳ベッド、パイプベッド、2段ベッド等でお使いいただけます。 床板があるベッドフレームは、両サイドのレールの作りがしっかりと補強されているものでしたらお使いいただけます。(簡単な作りのものは床板が重みで落ちる可能性があるため、ご使用はお避けください。) ウレタンマットレスの下に、硬めのベースマットを合わせてお使いいただくことも推奨しております。 お使いのベッドフレームに、ベッドマットレスを使用できるかどうかご不明な場合は、ベッドフレームの製造メーカーにお問い合わせください。
ウレタン素材のベッドマットレスは、体圧分散に優れ、腰や肩などの負担を軽減して自然な寝姿勢をサポートいたします。金属バネを使わないため静かで、睡眠中のきしみ音が気にならずまた、軽量で持ち運びやすく、掃除や模様替えの際も扱いやすいのが特徴です。折りたたみタイプも多く、収納や移動が簡単です。さらに、高反発や低反発など硬さや寝心地の種類が豊富で、自分の体型や好みに合ったベッドマットレスを選べる点も大きなメリットとなっております。
ベッドマットレスの主な種類は、体圧分散に優れたポケットコイル、硬めで安定感のあるボンネルコイル、寝返りしやすい高反発ウレタン、包み込む低反発ウレタン、通気性が高いファイバー、弾力性のあるラテックスなどがあります。
電動ベッドでのご使用は推奨しておりません。電動ベッドの上に敷くことはできますが、スリットやウレタンの形状等が電動ベッドのリクライニングには合わず、マットレス本来の効果が得られないため、おすすめしておりません。また、ウレタンマットレスの裏面に滑り止めは付いておりませんので、電動ベッドのリクライニングを起こすとマットレスがズレる可能性がございます。
nishikawa(西川)のウレタンマットレスは、厚みが約8~9cmのものであれば、畳やフローリングだけでなく、ベッドフレームにのせてお使いいただくこともできます。ただし、ベッドフレームは、敷きふとん1枚を敷いてのご使用が可能な、すのこベッドや畳ベッドのような強度があるものであれば問題ないものと考えております。またご注意点とはなりますが、すのこの板の間の隙間が2cm位のものでしたら、直接乗せてのご使用が可能です。すのこの板の間隔が開きすぎているものは、隙間にウレタンが落ちたり挟まったりする可能性がございますため、推奨しておりません。
商品や環境によりますが、「へたり」や「汚れ」が気になった時が買い替えの目安です。
24ヶ月未満の乳幼児を想定した検査を行っていないため、使用は控え、ベビー用布団を使用してください。
凹凸のある面を上にして寝てください。ラベルが縫い付けられている面が裏(床側)になります。
空気に触れて黄色くなるのはウレタンの性質で、品質に問題ありません。また、一部のひび割れや欠けも機能上は問題ありません。
詰めものにウレタンフォームを使用している商品は、ウレタンフォームの素材臭がすることがあります。その場合は風通しの良い場所で干すことをおすすめします。また、布団乾燥機(60℃程度まで)をご使用頂いたり、エアコンや扇風機の風を当てるなどして、繰り返し風を当てることで、次第に臭いが緩和されてくるかと存じます。
側地のみなら洗濯やエタノールで拭き取ります。ウレタン本体に生えた場合は洗えないため、エタノールで対処するか専門業者へ相談してください。ただし色素は残ります。
商品により異なります。ファスナー内側の品質表示ラベルを確認し、洗える表示があれば指示通りに洗濯してください。
家庭では洗えません。クリーニングが必要な場合は、側地(カバー)をつけたまま布団丸洗い専門業者へ依頼してください。
天日干しはウレタンを劣化させるため避け、陰干しをしてください。起床後に壁に立てかけ、床と接する面に風を通すのがポイントです。布団乾燥機(60℃まで)も使用可能です。
詰め物素材や重量等も様々な種類がございますため、こちらのページをご覧になって頂き、ご使用になる季節やお手入れ方法等も踏まえてご検討を頂ければ幸いです。
ダウンケットの中に入っている羽毛の重さは、シングルサイズで、たった300グラムほどです。生地も綿100%のラムコサテンと呼ばれる、肌沿いのよい上質なものを使用しています。軽いので、寝返りを妨げにくく、快適にお休みいただけます。
一般的な目安は約10年です。「嵩(かさ)が減ってきた」「羽毛の偏りがひどい」「暖かくなくなった」と感じたら買い替えやリフォームのタイミングです。
マザーグースのほうがダウンボールが大きく、汗などの湿気を吸って発散してくれる力が強いので、さわやかにお休みいただけます。布団の軽さや、さわやかさを重視される場合は、マザーグースがおすすめです。
中の詰めもの(羽毛)の重量が異なります。ご使用いただくお部屋の環境によっても異なりますが、一般的には羽毛掛けふとん=厳冬期にご使用いただく、羽毛合い掛けふとん=春先や秋口等にご使用いただく、羽毛肌掛けふとん=夏場にご使用いただいたり、厳冬期に合い掛けふとんと一緒にご使用いただく。というように季節や気温によって使い分けていただくことが理想です。詳しくはSleep Index(URL記載)をご確認下さい。