よくあるご質問
お客様からよくいただくご質問への回答を掲載しております。お問い合わせ前に一度ご確認いただくようお願いいたします。
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5ページ目 商品
布団との摩擦で発生します。対策として、2〜3回に1回は裏返して洗濯すること、たっぷりのお水で洗うこと、市販のくず取りネットを併用することをおすすめします。
自分で処置せず、布団丸洗い専門のクリーニング業者へ相談してください。
熱めのお湯で絞ったタオルを数枚用意し、汚れをタオルに移すように叩いて拭きます。においが取れたら日光に当てて両面を十分に乾かしてください。
すぐに乾いたタオルで叩くように拭き取り、ドライヤーの温風で乾かしてください。
問題ありません。温度による悪影響はないと考えられますが、詳細は乾燥機側の取扱説明書も確認してください。
ほとんどの商品で使用可能です。
表と裏を均一に干してください。特に敷き布団は床側の面に湿気がたまりやすいため両面干しが重要です。また、生地を傷めないようカバーを掛けたまま干し、強く叩かないようにしてください。
・羽毛:月に2〜3回、夏30分/冬1時間・羊毛:2週間に1回、2時間程度・合繊:1週間に1回、2時間程度・真綿:陰干し(直射日光に弱いため)
よく晴れた日の10時〜15時(最も湿気が少ない時間)が最適です。前日が雨の日は湿気が多いため避けてください。
敷き寝具(敷きふとん、マットレス)の寝心地については、 個々人の体型、体格、硬さのお好み等によって心地よいと感じられ方は様々です。それぞれの商品詳細ページに特徴等は記載してございますが、寝心地感につきましては、店頭でのお試し等もご検討いただければ幸いです。
一般的なワタ物の敷き布団で2〜3年程度が目安です。使用環境によりますが、へたりや汚れが気になった時が買い替えのタイミングです。
羊の毛を刈り取る際に混入した枯草などの夾雑物(きょうざつぶつ)、またはウール特有の「差し毛(黒い毛)」と考えられます。品質に問題はありません。
寝ている間の汗(湿気)が布団を通して放出されますが、フローリングは湿気を吸収しにくいため、温度差で結露が発生します。特に冬場に多く、放置するとカビの原因になるため、日干しで乾燥させてください。
布団の乾燥、室内の掃除、換気が重要です。フローリングに敷く場合は、布団との間に除湿シートを敷くことや、こまめに干すことが有効です。
消毒用エタノールを染み込ませた布で表面を拭き取り、乾燥させてください。ただし、カビの色は残り、内部まで浸透している可能性もあるため完全な対処法ではありません。作業時は換気とゴム手袋の着用に注意してください。
基本的には洗えません。汚れがどうしても気になる場合は、布団丸洗い専門のクリーニング業者へ相談してください。
敷き寝具(敷きふとん、マットレス)にじめっとした感じや、柔らかさに変化を感じられた場合は、湿気が関係している場合があります。風通しの良いところに立てかけるなどして、乾燥させてください。特に、裏面は湿気が溜まりやすいので注意しましょう。あまり風通しがよくない場合には、エアコンや扇風機を活用してください。※柔らかさの変化などは経年劣化が原因である場合もあるので、湿気を飛ばしたからといって、必ずしも改善されるわけではありません。
ベッドの上でのご使用は、ベッドマットレスタイプをお使いいただくのがベストですが、床板があるタイプでマットレスを使用するに耐えうる強度が有れば、特に問題はございません。なお、ベッドの強度については、ベッドメーカー等にご確認下さい。
床暖房やホットカーペットの上でのご使用や、家庭用の電気あんかなどは併用いただけます。ただし、湯たんぽは、お湯が漏れる恐れがあり、初期が高温になるため、お避け下さい。また、60℃程度まででしたら、布団乾燥機もご使用できます。素材のウレタンフォームの耐熱温度は60℃程度までと考えております。60度程度までであれば、熱による形状変化や劣化などの恐れはないものと考えております。
電動ベッドでのご使用は推奨しておりません。電動ベッドの上に敷くことはできますが、スリットやウレタンの形状等が電動ベッドのリクライニングには合わず、マットレス本来の効果が得られないため、おすすめしておりません。また、ウレタンマットレスの裏面に滑り止めは付いておりませんので、電動ベッドのリクライニングを起こすとマットレスがズレる可能性がございます。