よくあるご質問
お客様からよくいただくご質問への回答を掲載しております。お問い合わせ前に一度ご確認いただくようお願いいたします。
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3ページ目 商品
高さなどに違和感がありましたらお早めにメンテナンス(高さの再調整)でのご来店をお勧めします。ご自宅とお店とでは、リラックス度や寝具環境などが異なるため、高さなどに違和感がありましたらお早めにメンテナンス(高さの再調整)でのご来店をお勧めします。心地よくお使いいただけていましたら、1回目は3か月後に1回、その後もからだに変化が出てきましたらその都度、メンテナンスでのご来店がお勧めです。
枕の高さは、自然に立った姿勢を横になってもそのままキープできるのが理想的です。
首筋のカーブと敷きふとんの隙間を埋めて、首・肩・後頭部をしっかり支えてくれるのが自分に合った枕となります。良質な睡眠を取るために重要なアイテムの枕。毎晩使用するものですので、ゆっくり時間をかけてご調整されることをお勧めします。付属の高さ調節用のウレタンシートと高さ調整口から補充用の素材を出し入れすることによりご家庭で簡単に高さの微調整が可能です。

是非、お好みに合わせて細かく調節してみてください。



自遊自材の場合:カルテがあれば他店でも可能な場合があります。取扱店へ直接相談してください。百貨店等のオーダー枕:基本的には作成した店舗のみでの対応となります。
通気性の良い網目状のネット構造や、ひんやり感触のジェル状素材など、特殊な素材を用いた枕です。
大きいサイズの抱き枕や、ストレッチにも使用できる抱き枕を取り扱っています。
自然な横向きの姿勢が保ちやすくなる場合や、身体への負担が軽減される場合もあります。
硬めの枕が好きな方や、洗濯機で洗えるものが多いので清潔感を重視する方におすすめです。
高さ調整ができるタイプのパイプ枕には、補充用パイプが付いている商品もございます。一部商品では補充用の別売りもございます。詳しくは各商品ページにてご確認をお願いします。
パイプのまくらは、パイプが流動するようにお作りしていることから、パイプが移動すると、どうしても音が発生いたします。これは、商品の性質上、致し方ないものと考えておりますが、パイプの音が気になる場合は、タオル地のような厚手のまくらカバーなどをご使用いただくと、音量が軽減いたしますので、お試しください。
枕の高さは、人それぞれの体型によって違います。また、仰向け寝と横向き寝では枕の高さが異なります。・仰向けの時:後頭部から首の高さに合わせる必要があります。・横向きの時:肩幅に対応する高さが必要です。詳しくは「枕の選び方のポイント1 高さ」をご確認ください。
理想的な寝姿勢のイメージとして、仰向き寝の時は、真上の天井よりもほんの少し下あたりに目線が向かう高さ、横向き寝は眉間、アゴ、背骨、尾てい骨といった体の中心にある部位が一直線に近い形になる寝姿勢をイメージして下さい。そういった寝姿勢に近づけるために、詰めものの出し入れを行い、高さを調整して下さい。また自分の寝姿勢を横から見ていただける方がおられるならば、その方に横から見て、「気をつけ」の姿勢になっているか確認してもらうのも有効です。
【高さ】高さは“仰向け寝”と“横向き寝”の両方をチェックして下さい。理想的な寝姿勢のイメージとしては、仰向き寝の時は、真上の天井よりもほんの少し下あたりに目線が向かう高さ、横向き寝は眉間、アゴ、背骨、尾てい骨といった体の中心にある部位が一直線に近い形になる寝姿勢をイメージして下さい。【硬さ】詰めものの種類は硬さ、柔らかさの好みでお選びください。【大きさ】頭3つ分の幅を目安に選ぶ。詳しくはこちらをご覧ください。(眠りの相談所やオーダー枕展開店リストに飛ぶURLを記載する。)
まくらはご使用により、硬さや形が変わってくる場合がございます。また、敷ふとんの硬さによっても使用感が変わってきます。高さ調整を行うことにより、違和感を少なくしたり、フィット感を上げることができるので、ご自宅で高さ調整ができるタイプがオススメです。また、気になる方は丸洗いできる商品かどうかも選ぶポイントかと思われます。寝姿勢なども枕選びには大事です。寝返りをするので、ずっと同じ寝姿勢で眠るわけではありませんが、仰向け、横向け、それぞれ快適な寝姿勢というものが人それぞれございます。寝姿勢に合わせてお選びいただくのも重要ポイントです。
品番がわかれば近いものを紹介できる場合もありますが、多くはホテル専用の別注品です。また、新品は使い込まれたホテルのものとは感触が異なることが多いです。
自宅の敷き寝具(マットレス等)の硬さが店と異なると、体の沈み込み方が変わり、枕の高さも影響を受けるためです。中材を増減させて微調整してみてください。
・ダニコースOK:そば殻、エラストマーパイプ、ポリエステルわた・通常コースのみOK:ウレタン、ポリエチレンパイプ、備長炭&ひのきなど※素材により熱に弱いものがあるため注意が必要です。
中材にウレタンフォーム素材を使用している商品は、洗濯機でも手洗いでも洗うことができません。側地のみ洗濯可能な場合がございます。※商品により異なりますので各商品ページでご確認ください。お手入れにつきまして、・汚れ防止のため、まくらカバーなどをご使用ください。・長時間にわたり詰めものを折り曲げると枕が変形することがありますので、折り曲げた状態での使用はお避けください。・ウレタンフォームは引き裂き強度が弱いので、側地の取り外しは丁寧にお願いします。・ウレタンフォームは使用中変色しますが、性能上問題ありません。・ウレタンフォームの素材臭がすることがあります。その場合は風通しの良い日陰に干すことをおすすめします。・ウレタンフォームは湿気を吸うと硬さや寝心地が変わってしまうことがあります。風通しの良いところで日陰干ししてください。〈長期保管する場合〉・よく乾燥させてから、湿気の少ない場所に保管してください。・枕が変形しますので、枕の上には重ね置きしないでください。・保管中でも、時々陰干ししてください。
まず、お使いの商品が洗濯できる商品であるのかをご確認ください。夏場や、何かの状況で汗を多くかき、枕内部に汗が染み込んでしまったと感じたり、臭いが気になる場合にはお洗濯することをおすすめします。洗濯後は、枕を手で押して、中までしっかりと乾燥しているか確認して、乾かすときは形を整えて干しましょう。枕カバーを掛けて使用していて、枕内部に汗が染み込むことがなければ、枕本体は定期的に干すだけでも問題はありません。※洗えない素材もありますので、必ず洗濯表示を確認し、洗える場合にも注意事項を守って洗ってください。
素材や形状により異なります。必ず洗濯表示ラベルを確認してください。洗える素材の場合も、注意事項を守って洗ってください。
商品によって扱い方が異なるため「取り扱い絵表示」や「注意書き」にしたがって、正しい方法でお手入れをしてください。ここでは、一般的なお手入れ方法について説明しています。一般的な枕のお手入れ方法は以下です。【カバーをかけて清潔にする】枕を清潔に使っていただくため、枕にはカバーをかけ、カバーをこまめに洗濯してください。【洗い方、干し方】枕は時々干し、湿気をため込まないように。洗える素材の枕本体を洗濯する場合は、枕を洗濯ネットに入れ、他のものとは分けて弱水流で洗いましょう。洗濯後は中心部までしっかり乾いたことを確認してから使用します。