マットレス

マットレス BED-MATTRESS

西川のマットレスは、トップアスリートが愛用するコンディショニングマットレス[エアー]など、
豊富な品揃えで快適な眠りをサポートします。

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マットレスの商品一覧

西川の商品情報「ベッドマットレス」についてご案内します。
西川のマットレスは、トップアスリートが愛用するコンディショニングマットレス[エアー]をはじめ、血行促進により疲れや不眠症をケアするドクターセラなど、豊富な品揃えで快適な眠りをサポートします。

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良い敷き寝具の条件は、「寝姿勢保持」+「体圧分散」

敷き寝具に求められる最も重要な性能は、「自然な寝姿勢の保持」と「バランスの良い体圧分散」です。
また、適正な寝床内環境をつくりだす「保温性」「吸透湿性」「放湿性」も大切。
それらをより高いレベルで満たすことが、快適な眠りにつながります。

良い敷き寝具の選び方

大切なのは身体のラインを崩さないこと

柔らかすぎる敷き寝具を選ぶと、お尻など重い部分が沈み込んで腰痛につながることがあります。一方、硬すぎる敷き寝具を選ぶと、肩やお尻などの凸部だけで身体を支えることになり、寝ているうちにその部分が痛くなることがあります。また、寝返りの回数が増え、快眠が妨げられることにもつながります。大切なのは適度に沈み、仰向けに寝ても横向きに寝ても、まっすぐ立っているときのような自然な姿勢が崩れないことです。

マットレスの種類

ベッドの寝心地を決めるのはマットレスのスプリングユニットです。その役割は身体を支え、眠っている間の振動を抑え、体圧を分散させること。スプリングユニットには、コイル同士が繋がっている「ボンネル(連結型)タイプ」とコイルが独立している「ポケットコイル(独立型)タイプ」があります。

ボンネルタイプ

コイルとコイルが繋がっている連結型。コイルに線径2.3ミリの鋼鉄線スプリングを使用し、マットレスの硬さを均一に仕上げています。ほど良い弾力性があり、寝姿勢保持に優れていますが、振動が伝わりやすいというデメリットがあります。

ポケットコイルタイプ

焼き入れによって耐久性を高めたコイルスプリングを個別に不織布の袋(ポケット)に入れ、ひとつひとつが独立した働きをする構造です。身体の軽い部分は浅く、重い部分は深く反応するので身体にフィット。振動が伝わりにくく、体圧分散性に優れ、自然な寝姿勢を保ちます。

ノンコイルタイプ

スプリング構造ではなく、ウレタンフォームや三次元樹脂構造を用いたマットレスもあり、湿気を上下に逃がす構造になっています。湿気がこもらず、温度による硬度変化も少なく心地よさが得られます。

ウレタンマットレス

西川のウレタンマットレスは、睡眠科学に基づく独自の工夫がこらされており、自然な寝姿勢の保持、バランスの良い体圧分散、寝床内環境の適正化など、敷き寝具に求められる機能をより効率的に発揮します。
西川のウレタンマットレスは、点で支える独自の凹凸構造。凸部分で身体を支えて体圧を分散。凹部分で空気が流れ、ムレを防ぐ効果、凹凸の硬いウレタンフォームで寝姿勢を保持。体圧分散と寝姿勢保持という相反する性能を1枚の敷き寝具でバランス良く実現しています。

[エアー]公式サイトでは、身長、体重、ご利用環境、お好みを選択すると、[エアー]のマットレスを選ぶ目安をご案内しております。
詳しくは下記をご覧ください。

マットレスについてのよくあるご質問

においが気になります。
ウレタンフォームの素材臭がすることがあります。その場合は風通しの良い場所で干すことをおすすめします。
ウレタン敷き布団の裏面にカビが生えました。
側地だけにカビが生えている場合は、表示通りのお洗濯、または消毒用アルコール(エタノール)をしみこませた布で表面をふき取り、乾燥させてください。
※その際はゴム手袋を着用のうえ、換気にご注意ください。
ウレタンにもカビが生えている場合、ウレタンは洗えませんので消毒用アルコール(エタノール)で対処を行うか、布団丸洗い専門のクリーニング業者へご相談ください。ただしカビの色素は残ります。
ウレタン敷き布団はどうやって干せばよいのですか?
床と接する面に湿気がこもりやすいため、起床されたら壁などに立てかけていただき、床と接する面が空気に触れるようにしてください。陰干しや、布団乾燥機(60℃程度まで)の使用もおすすめです。直射日光はウレタンを劣化させるためお避けください。
干さなくてもいいと聞いたが本当ですか?
天日に干す必要はありませんが、お部屋の中の風通しの良いところに立てかけて、湿気を逃がすよう手入れをしてください。「風を通す」ことがポイントです。
干す頻度は?
お休み中の汗などは全て下に落ちていき、裏面に湿気が溜まります。裏面が湿った状態が続くとカビの原因になりますので、できるだけ頻繁に(できれば毎日)室内に立てかけて、裏面の湿気を飛ばしてください。

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