「ピーナッツ」(スヌーピー)商品化ライセンス契約

「ピーナッツ」(スヌーピー)商品化ライセンス契約

寝具のデザインの重要性が高まっていく中、スヌーピーをはじめとするチャールズ・M・シュルツ氏が描いた漫画「ピーナッツ」のキャラクターたちをデザインした商品の販売を開始。キャラクター商品がまだ少なかった時代に「ピーナッツ」キャラクターたちのタオルやブランケット、パジャマなどを中心にした雑貨類は好評を博した。
以来、人気のシリーズとして数多くの商品を販売。

ヘルスケア事業部始動。
大阪 箕面市に「トータルヘルスケアショップ ネーブルハウス」出店

「高齢者の豊なくらしとリラクセーション」をテーマにヘルスケア事業への取り組みを開始。大阪府の箕面市に健康と福祉の店『N’ABLE HOUSE(ネーブルハウス)』を開設。

「福祉用具である前に生活用品である」というポリシーのもと、機能性だけではなく、ファッション性も重視した商品、介護が必要な方や介助者の負担を軽減する商品等を提供している。