SCROLL DOWN

人は、なぜ眠るのか。
考えたことはありますか?
心とからだのメンテナンスや、
美容のためだったり。

それはつまり、
自分への愛なのではないでしょうか。

私たちは眠るとき、自分を愛している。
そう考えれば、もっと良く眠りたいと思う。

毎日の睡眠に、
ふんわりあたたかい愛を届けるために
nishikawa DOWNは、生まれました。

Promise

nishikawa DOWNには、
産地や素材、製造工程に至るまで、
守らなければいけない約束があります。
それが、nishikawa DOWN Promiseです。

POINT羽毛の
美しさの秘訣

髪や肌を美しくするように。
羽毛を、艶やかに。

髪や肌を
美しくするように。
羽毛を、艶やかに。

  • Point01

    ヘアーサロンで髪を洗うように、
    やさしく、美しく。

    洗浄に適した超軟水で洗う。泡立ちがよく、洗浄力が高まり、羽毛をキレイに。

  • Point02

    すみずみまで洗うことで、
    根元まで清潔に。

    0.001mm未満の泡『ウルトラファインバブル』が細かいところまで浸透し、汚れを吸着して洗い流す。

  • Point03

    丁寧にブローすると、
    ふんわり軽い仕上がりに。

    高さ6mの壁で羽毛を選別するフレッシュアップ加工®。ダストの量が当社比最高となる32%以上減少。

  • Point04

    キレイな風が、
    より艶やかにする。

    • 羽毛を磨き上げる独自の「フレッシュアップ加工®︎」の工程に、プラズマクラスターの空気浄化システムを導入した専用工場で生産
    • 太陽光発電による自然エネルギーを使用*

    ※プラズマクラスターロゴ(図形)およびプラズマクラスター、Plasmaclusterはシャープ株式会社の登録商標です。
    *西川レベックス(西川直営工場)では、羽毛製造工程で使用する電力77kmhと同等以上の80kmhを太陽光発電によるグリーン電力でまかなっています。

0105
Promise

[ キレイな羽毛 ]

羽毛を、徹底的に洗う。
0.001mm未満の
ミクロの泡が
キレイに洗浄。

ウルトラファインバブルと超軟水
0205
Promise

[ あたたかい羽毛 ]

高さ6mの壁を
飛び越えた羽毛は、
+2℃あたたかい。

フレッシュアップ加工®
0305
Promise

[ 信頼の羽毛 ]

人の目で見て、
匂って、測る。
だから、品質は保たれる。

nishikawa独自の品質基準
0405
Promise

[ 安心の羽毛 ]

どこの国から、
どうやって来たのか。
トレーサビリティは、
見える安心。

トレーサビリティ
0505
Promise

[やさしい羽毛 ]

クリーンエネルギーや
節水。

人にやさしい羽毛は、
地球にもやさしく
つくられる。

地球環境への配慮

nishikawa DOWNは、
ふわりと軽くあたたかい。

丁寧に洗浄し、選び抜かれ、
厳しい検査をクリアした品質と、
トレーサビリティやクリーンな製造工程による
安心と信頼。

最高品質※「おひさまの羽毛」
nishikawa DOWNは、
太陽のぬくもりを感じさせるような
特別な羽毛ふとんです。

nishikawaが誇る羽毛のチカラを、
ぜひご体感ください。

  • ※西川において、過去最高の精製技術で生産した羽毛です。(羽毛加工工程において当社過去最高の塵除去率)
  • ※西川レベックス(株)の羽毛精製過程において、フレッシュアップ加工®前の羽毛と比べ、 発塵数値が当社比過去最高となる32%以上減少させた加工技術を施した品質を指します。
    (粒径0.5μm~10.0μm) ※ユニチカガーメンテック (株) 掛けふとんの発塵試験(報告書NO.S21-05545 発行日2022年3月15日)

Promise

  • ウルトラ
    ファインバブル
    と超軟水

  • フレッシュアップ
    加工®

  • nishikawa独自の
    品質基準

  • トレーサビリティ

  • 地球環境への配慮

*2022年8月期寝具メーカー売上上位10社における
羽毛布団に関する満足度調査
調査機関:日本マーケティングリサーチ機構 | 調査期間:2022年7月11日~2022年8月19日/n数:8,913 | 調査方法:Webアンケート

How to Select羽毛ふとんの選び方

羽毛ふとんの選び方にはいくつかのポイントがあります。
自分に合うふとんを見つけましょう。

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FAQよくあるご質問

Q羽毛ふとんを選ぶときのポイントは?

「羽毛」「ふとんがわ」「キルティング(縫製)」の3つのポイントがあります。

・羽毛
詰めものは、原則、ダック<グース<マザーグースの順で品質が良くなります。

・ふとんがわ
がわ生地は、羽毛が吹き出さないように高密度に織られており、同時にしなやかでドレープ性に富む生地ほどフィット性が高くなります。

・キルティング(縫製)
長く使っても羽毛がマス目からマス目に移動しないキルティングをおすすめします。

Q羽毛は産地によって違いはありますか?

ポーランド、ハンガリーなどが良質なダウンが採れる産地として有名です。ただ、羽毛は磨きあげることで保温性・耐久性に優れた羽毛に仕上げることができます。

Q他のふとんに比べてどんな特徴がありますか?

掛けふとんは、詰めものの素材によって特性が異なります。特に羽毛ふとんは、綿わたのふとん、ポリエステルわたのふとんなどに比べて、保温性・吸放湿性・かさ高性・ドレープ性に優れています。また、羽毛自体が軽いため取り扱いがしやすく、掛けふとんに必要とされる特性を兼ね備えています。

Q「良い羽毛」とはどんなものですか?

一言で言えば、ダウン(主に水鳥の胸部に生えるタンポポのわた毛状の羽毛)の品質が優れているものです。ダウンボールの中心から放射状に出ている羽枝が密生し、ダウンボールの大きい羽毛が良いとされています。良質なダウンボールは空気をたくさん含むので、かさ高性が良く、暖かい羽毛ふとんになります。

Q羽毛が飛び出したときの対処法は?

羽毛には、精製時に小羽枝が切られたものなどが付着している場合があります。この小羽枝が羽毛ふとんをご使用中に羽毛から離れ、高密度に織られた生地の間から吹き出してくることがあります。これは羽毛の性質上ある程度は止むを得ないものです。また、スモールフェザーの中には鋭角的な羽軸のものもあるため、それが生地やミシン目に突き刺さって出てくることがあります。フェザーが出かかっている場合は、生地をつまんでフェザーをふとんがわの中に入れるよう裏地から引っ張り込んでください。跡にできた小さな穴は、爪先や指先でこすってつぶしてください。

Qニオイが気になるときの対処法は?

購入したばかりの羽毛ふとんは、羽毛が天然のものであるため、多少羽毛特有の臭いがすることがあります。また、羽毛ふとん専用バッグや生地の加工による臭いが残っている場合もありますし、湿度の高い時期には羽毛の臭いが発生すること があります。臭いが気になる場合は、ふとんを折り畳んで臭気を押し出し、新しい空気と入れ替えて、干してからお使いください。
(まだ臭いが残っている場合は、これをくり返してください)

Q長く使うとダニなどの心配はありますか?

ダニは湿気の多いところを好みます。ふとんをときどき日に干し、使わない時は湿気の少ないところに保管してください。ふとん乾燥機で乾燥させることもできます。

Qクリーニングに出すときの注意点は?

一般的に羽毛ふとんは、ボリュームがあるため、ご家庭の洗濯機で洗うことは困難です。羽毛はデリケートな素材のため、信頼のおける羽毛ふとんの丸洗い専門工場やnishikawaのリフォーム(お仕立て直し)というお手入れ方法をお薦めします。購入されたお店やnishikawaの商品を扱っているお店にご相談ください。

Q羽毛のかさが減ってきたらどうすればいいですか?

羽毛は長く使っているうちにダウンの毛先が折れたり、切れたりするため、かさが減っていきます。かさが減ると保温性も損なわれていくため、買い換えをお薦めします。また、長く使うふとんがわも傷んできますので、ふとんがわが破れたり、切れてきた場合は、リフォームや買い換えをお薦めします。

Q羽毛ふとんの耐用年数はどのくらいですか?

ご使用されている環境や条件にもよりますが、約10年が目安です。