こんなお悩み
ありませんか? 日本睡眠科学研究所

そのお悩み、DR4構造®のマットレスで

解決できるかも...

DR4構造®のマットレスってなに?

受圧層、分散層、保持層、調整層の
4層になっているマットレスです。

3つの特徴

3×3 Block

より高度なクッション性

3×3 Block

Point

より多くの点で支える

Point

Cross Slit

より快適な通気性

Cross Slit

独自のDR4構造®で体圧分散。

横向き寝にも対応。

1体圧分散×寝姿勢保持

クッション性に優れたウレタン素材の表面を凹凸構造にすることで、ボディラインに合わせてマットレスがなめらかにフィット。体圧を分散します。ウレタン素材のベース部が体をしっかり受け止めて、自然な寝姿勢をキープ。仰向け・横向き・寝返りも快適で質の高い睡眠へ導きます。

寝姿勢イラスト

2点で支える

表面を凹凸構造にすると、点と点の間に隙間が確保されます。点で支えることで、接触面の血行を妨げにくくする効果が期待できるとともに、体への負担を軽減します。

点で支える

3優れた通気性

ウレタンの通気を促す構造により、湿気や汗を拡散・放湿する機能を発揮し、睡眠中の不快感を軽減します。

Cross Slit 通気性

DR4構造®のマットレスで眠ると

体に圧がかかりにくい!

体圧分布比較 (体圧分布測定器によるデータ)

体圧分布図

腰部の赤い部分は、
体圧が高めにかかって
いることを示します。

※当社調べ

お悩み別 改善方法

こんなお悩みありませんか?

ぐっすり眠りたい

DR4構造®マットレスを使用して眠ることで

睡眠の質が改善することが

証明されています

睡眠サイクルイメージ(脳波測定データ)

体感として、
寝つきや 起床時の眠気 、
疲労回復度
などが改善!

脳波測定の結果、
最も深い眠りが長く持続!

M Kayaba et al. Sleep Medicine Research.,10(2),75 2019

若々しくいたい

DR4構造®マットレスを使用して眠ることで、

睡眠の質が改善し

成長ホルモンが増える

ことが証明されています

成長ホルモンのはたらき(骨・筋肉・組織)

成長ホルモンとは?

  • 体(筋肉、骨、組織)をつくる
  • 肌の新陳代謝(ターンオーバー)
    を促し肌のダメージを修復する

W Takabe et al. Glycative Stress Research.,3(3),110 2016

肌をキレイにしたい

DR4構造®マットレスを使用して眠ることで、

睡眠の質が改善し

肌のうるおい・ハリ・キメが改善する

ことが証明されています

肌の悩みが改善した女性のイラスト

肌を測定した結果

  • 肌のうるおい(皮膚水分量)
  • 肌のハリ(皮膚粘弾性ねんだんせい
  • 肌のキメ(皮膚科専門医の目視)が改善!

M Ando et al.Glycative Stress Research.,7(1),75 2020

痩せ体質になりたい

DR4構造®マットレスを使用して眠ることで、

睡眠の質が改善し

腸の中のヤセ菌が増えることが

証明されています

お腹まわりがスッキリした男性のイラスト

ヤセ菌とは?

  • 痩せ体質にしてくれる物質
    SCFAエフシーエフエー; 短鎖脂肪酸たんさしぼうさん)をつくり出すチカラがある細菌
  • SCFA のはたらきは、代謝改善、体温上昇、脂肪分解を促すなど

H Kyle et al.Glycative Stress Research.,8(2),73 2021

スポーツをがんばりたい

DR4構造®マットレスを使用して眠ることで、

睡眠の質が改善し

成長ホルモンが増える

ことが証明されています

ランニングをする人と成長ホルモンのはたらき(骨・筋肉・組織)

成長ホルモンとは?

  • 体(筋肉、骨、組織)をつくる
  • 肌の新陳代謝(ターンオーバー)を促し肌のダメージを修復する

W Takabe et al. Glycative Stress Research.,3(3),110 2016

血糖値が気になる

DR4構造®マットレスを使用して眠ることで、

睡眠の質が改善し

糖化ストレスが減る

ことが証明されています

糖化ストレスを増やす行動と減らす行動の比較

糖化ストレスとは?

  • 糖化:タンパク質と糖が熱で
    くっつき「コゲる」反応
  • 生活習慣病・老化の原因のひとつ
  • HbA1cヘモグロビン エーワンシー(糖化ストレスの一種)は、
    糖尿病の診断に用いられる指標のひとつ

M Ogura et al. Glycative Stress Research.,4(3),172 2017

疲労回復したい

DR4構造®マットレスを使用して眠ることで、

睡眠の質が改善し

酸化ストレスが減る

ことが証明されています

酸化ストレスを増やす行動と減らす行動の比較

酸化ストレスとは?

  • 酸化:物質と酸素が
    くっつき「サビる」反応
  • 疲れ・生活習慣病・老化の原因のひとつ
  • 遺伝子を損傷させる原因のひとつ

Takabe etal. Glycative Stress Research.,3(3),110 2016

免疫力を高めたい

DR4構造®マットレスを使用して眠ることで、

睡眠の質が改善し

メラトニンが増加する

ことが証明されています

血中のメラトニン濃度イメージ(年齢による変化)

メラトニンとは?

  • 睡眠の質を高める
  • 免疫力を高める
  • 夜間(睡眠中)に多く分泌され、
    加齢とともに分泌量が減る

M Ogura et al. Glycative Stress Research., 6(1),49 2019

更年期

DR4構造®マットレスを使用して眠ることで、

睡眠の質が改善し

更年期女性のQOLが改善する

ことが証明されています

更年期の悩みが改善した女性のイラスト

簡略化更年期指数 (SMI)の結果、

※病院などで更年期症状の問診で用いられる質問票

  • 受診勧奨レベル」から
    日常生活に留意レベル」に改善!

特に、以下の項目が改善

  • 寝つきが悪い
  • 眠りが浅い
  • 疲れやすい
  • 肩こり
  • 腰痛
  • 手足の痛み

M Ogura et al. GlycativeStress Research 10(1),43 2023

ストレスケアしたい

DR4構造®マットレスを使用して眠ることで、

睡眠の質が改善し

ストレスホルモンが減り、

幸せホルモンが増える
ことが

証明されています

夜遅くまで仕事をしてストレスを抱える人のイラスト

ストレスホルモン(コルチゾール)とは?

  • ストレスを感じると分泌され、
    心や体のストレスの指標となる
晴れやかな気分で外を歩く人のイラスト

幸せホルモン(オキシトシン)とは?

  • 信頼感や共感力 の向上
    不安緩和やリラックス などのはたらきがある

M Ogura et al. Glycative Stress Research.,4(3),172 2017
M Ando et al.: Glycative Stress Research 11(4): 168 2024

nishikawaのDR4構造®マットレスを見る
nishikawaのDR4構造®マットレスを見る PAGE TOP